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息も絶え絶えの祝!四周年記念 その4 師の師は師なり
親愛なるアッティクスへ

先週からの続きなのですが、今年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のシャンパンファイトで、皆が胴上げされているときに、まーくんこと、田中将大投手が呼ばれ、胴上げしてもらえるのか・・・と思ったら、落とされて、よってたかって先輩たちに足で踏まれている映像が映し出されてましたよね。
さすがのまーくんも、松坂先輩ダルビッシュさんらの前では何も言えないでしょう(笑)。
まーくんもやられた後、「あぁ!ショックだ~!」などと絶叫してましたが、是非、次のWBCでは、堂々、決勝マウンドに立てるくらいになって、胸を張って後輩に「若い芽は早いうちに潰さなきゃ」くらい言ってほしいものですね。
このシーンは、昨日今日プロ入りしたように思っていた松坂やダルビッシュなどが、しっかり、中堅としての貫禄を見せている姿と合わせ、なぜか、思わず、目頭が熱くなってしまいましたよ。

e0027240_11103738.jpg思わず、以前、触れました昭和20年代後半を描いた往年のNHKドラマ、「イキのいいやつ」で、小林 薫さん演じる主人公の「弟子には口より先に手が出る昔気質の親方」が、いざ、自分の昔の親方と一緒に仕事をすると、「何をやってんだ!」と罵声を浴び、ついにはポカリとやられ、「痛ぇ!」などと言っている姿を思い出しましたよ(笑)。

この辺は、昨日述べた陸奥宗光原 敬師弟関係とまったく違うようで、実は本質は同じであるように思えます。

師を持ち得ないという意味では、私には大変、羨ましい光景ではありましたね。

一方で、私は中学生くらいの頃だったかに、手相で誰かに「君は教育者に向く」と言われたことがあります。
誰から言われたのかまったく覚えてないのですが、まあ、元々、占いとか神などというものとは縁遠い身の上ですから、このときも、何となく、「かもね」くらいに思ったのを覚えています。
ただ、私はなるほど、確かに実践にはあまり向いていない人のようで、そのことは、ここ最近の経済的苦境が雄弁に表していることも言えるでしょうか。
ただ、教育者・・・ということになると、人切り平太郎などと言われるくらいですから、私には明らかに辛抱というものが足りないわけで、実際にやると、おそらく教師失格なんでしょうね・・・(笑)。
                                         平太独白
by heitaroh | 2009-03-30 08:04 | その他 | Trackback | Comments(0)

心配する側はされる側の世代
以前、平太郎独白録 またもやALWAYS 駅前三丁目の夕陽・・・「女が泣いてちゃ、ご飯は出来ないよ!」の中でもご紹介した、私に(が?)良く似た小林 薫主演のNHKドラマ、「イキのいい奴」という昭和20年代を舞台にしたドラマですが、その続編で、「続・イキのいい奴」というのがありました。
で、その最終回の場面で、家庭の中に、次々に電気洗濯機電気冷蔵庫・・・と言った物が入ってくるようになり、それを見た昔気質の主人公が、柱にもたれながら、ポツリと呟くシーンがありました。
「何もかもが、どんどん変わって行っちまいやがる。これからの時代、どうなっちまうんだろう・・・。安男(弟子)たちは、こんな時代をどうやって生きていくんだろうか・・・。俺はあいつらに、ちゃんと生きていけるように教えてやれたんだろうか・・・」と。

e0027240_16135145.jpg

何せ、DVDはおろか、ビデオも出てない番組なので、私のうろ覚えで恐縮なんですが、概略、そういう内容だったと思います。
確かに、我々が生まれた頃は、考えようによっては、今以上の変革期にあったとも言えるわけで、洗濯なんて、「洗濯機がするのが当たり前」と思っておられる世代も多いでしょうが、私が物心付いた頃は洗濯板タライでしたよ。
さすがに、我が家はテレビはありましたけどね・・・。

この点では、平太郎独白録 「辛いときほど声を出せ!吉田松陰の母にみる苦境での在り方!」の中でも述べたことなのですが、昔は風呂も、今のように「自動で湯張り」・・・どころか、水道さえなかったわけで、井戸からバケツで何杯も水を汲んで、それに薪をくべて・・・だったわけで、少なくとも、ひねるとお湯が出るのが当たり前の、今の子供たちは、「水道がなくて風呂を沸かす」ということ自体が理解出来ないのではないでしょうか?
(さすがに、私が物心付いたときは、うちは水道はありましたけど、まだ、薪でしたよ・・・。)

そう考えると、また、戦後のような時代になったときには、多少、聞き語り程度とはいえ、予備知識がある我々の世代は何とか対応出来ても、果たして、「生まれながらにインターネットやテレビゲームという物がある、うちの子供たちの世代などは、ちゃんとやっていけるんだろうか?十年先がまるで想像も出来ないような、この変化の激しい時代を、ちゃんと生きていけるんだろうか・・・」と。
でも、それって、まさしく、物心付いたときには、すでにテレビがあった私などは、心配する側の世代ではなく、心配される側の世代だったんですよね・・・。

で、主人公の傍らで、おかみさんが、ささやきます。
「心配いりませんよ。あの子たちはきっと立派にやっていきますよ」って。
その後、弟子は独立して親方になり、そこでエンディングとなるわけですが、時代的にも、当家もちょうど、父が結婚し、たくさん居た兄弟弟子たちも、それぞれに独立していった時期と符合するもので、何だか、私の誕生前夜福岡市下人参町を見るような気がして、思わず・・・。
是非、もう一度、見たい番組のひとつなのですが、DVDは出ないんでしょうかね・・・。
                                         平太独白

by heitaroh | 2009-03-11 08:29 | 文学芸術 | Trackback | Comments(8)

古き良き「ザ・ヒットパレード」に想う、寂しい暗さに蔭が匂う。
親愛なるアッティクスへ

以前、渡辺プロ社長渡辺晋氏を描いたドラマ、「ザ・ヒットパレード ~芸能界を変えた男・渡辺晋物語~」というのをやってましたよね。
柳葉敏郎さんの渡辺社長役って、あまり、期待はしてなかったのですが、よく出来てたように思えました。
もちろん、実物は知りませんが、「芸能界にかなり、大きな影響力を持っていた人・・・」と聞いていたので、もっと、強面(こわもて)の人かと思っていたらむしろ「温顔」・・・。
「新しく何かを作っていく人」・・・というのは、こんな感じの人なんだなと。

出演者も、なかなか、実際の人物の特徴を捉えていたし、ザ・ピーナッツなんて、やはり、今聞いても凄い!って思いますよ。
最初、聞かされたときの関係者は鳥肌立ったんじゃないですか。
単にハーモニーがうまいだけじゃなく、双子だなんて、「テレビの為に・・・」と言っても過言じゃないでしょう。
もっとも、青島幸夫役は、あんな石黒賢さんみたいな「男前」じゃなくてもよかったようにも思いますけど(笑)。

で、このドラマ、昭和30年代が舞台だったようですが、同じ年代を描いたモノとしては、映画、「ALWAYS 三丁目の夕日」が記憶に新しいところですが、この映画は、夜の場面は、割としっくり来る物があったんですが、どういうわけか、昼間のシーンでは、まるで実感が湧きませんで・・・。
それで思うのですが、夜というのは昼に比べて、余計な情報が入ってこないからではないかと・・・。
平太郎独白録 「ALWAYS 駅前三丁目の夕陽・・・本田宗一郎に見る過ぎ去りし日々。」
平太郎独白録 「またまたALWAYS 駅前三丁目の夕陽・・・名品は昭和と共に。」参照。)

当時は、夜も、今のように明るくなかった・・・ということもあって、なおさら、そういった印象が大きかったのかもしれませんね。
(それがまた、古き良き、往事を忍ばせてくれることになっているのでしょうが・・・。)
つまり、昼はCGにより、どんな映像でも作り出せてしまうことで、私のような、昭和30年代というものを、はっきりと輪郭をもって記憶していない世代には、逆に、情報が多すぎるのではないかと。

その点で、改めて思ったのが、同じく、何度も触れさせて頂いております、「イキのいい奴」という昭和20年代の東京下町を舞台にしたNHKのドラマなのですが、こちらは、放送されたのが、昭和時代ですので、当然、CGなどはなく、すべて、セットでしたが、それでも、昭和30年代後半生まれの私が見ても、思わず、唸りたくなるほどに映像に何とも言えぬリアリティが漂っていました。
特に、その初回、つまり、第1話において主人公の小林薫さんが親方を務める寿司屋店内が、今と違って「薄暗い」という表現がぴったりな感じの寂し~い暗さ・・・
柔らかい暗さなんかじゃなく、何だか、痛いような、ヒリヒリするような暗さ・・・なんですよね。
確かに、私が子供の頃の寿司屋って、こんな感じだったんですよね、御同輩・・・。
行ったこと有りませんけど(笑)。
                         平太独白
by heitaroh | 2006-05-26 08:17 | 社会全般 | Trackback | Comments(0)

ALWAYS 駅前三丁目の夕日4 女が泣いてはご飯は出来ない
「女が泣いてちゃ、ご飯はできないよ!」

昔、NHKで、小林薫主演、「イキのいい奴」というドラマが放送されてましたが、覚えておられますでしょうか?
冒頭のセリフは、その中で、大女優・松尾嘉代さんが扮する東京下町のおかみさんが言うセリフなんですが、私にはどういうわけか、この一言が、大変、印象に残っております。
(当時、割と人気有ったみたいで「続・イキのいい奴」というのも作られましたから、確か、そちらの方で言われたセリフだったかと・・・。)
時代設定は、ALWAYS・・・まさしく、昭和27~28年頃の東京の下町を舞台にしたドラマでしたが、冒頭のセリフを言った松尾嘉代さんの役は、少し、年齢不詳気味でしたが、夫役の若山富三郎さんが、60前後といったところでしたから、50歳代くらいだったでしょうか。

e0027240_1421298.jpg(←昭和43年頃の博多駅前です。雰囲気だけでも味わって頂ければと・・・(笑)。)

思えば、その時代、その年代の人は、それまでに、死ぬほど涙を流してきてるんですね。
ちょうど、我々の祖母くらいの年代でしょうか・・・。

まさしく、今のイラクアフガンと一緒で我が子の死を見、友人知己の死を聞き、家を焼かれ、食べるものもなく・・・。
ドラマではそこまで言ってませんでしたが、言わないのが当たり前で、誰もが経験している当たり前のことなのですから、当時を実際に生きた人間なら、わざわざ、取り立てて言うようなことでもなかったでしょう・・・。

おそらく、今も昔も、こういう、「いざ!」となったときには、女性の方が強いのでしょう。
現代の女性には、望むべくもないことなのかもしれませんが・・・。
でも・・・、現代でも世の女性方に、どこかで声を掛けてあげられる、こういうおばさんが居て欲しいですね。
「ほらほら、女が泣いてちゃ、ご飯が出来ないよ」って。
「ご飯?コンビニで買ってくれば・・・」って言われちゃいますかね(泣)。

e0027240_1629384.jpg(←参考までに、こちらが撮影位置より500mほど後ろからの現代の博多駅前です。)

一方で、主演の小林薫さんが演じた寿司屋の親方にも、その時代の空気が色濃く感じられましたよ。
思えば、うちの明治生まれの祖父などがそうだったような気がします。

そう、いわゆる、「昔気質」ってやつですね。
「あっしにとっちゃあ、寿司屋ネクタイしてるってのが、どうにもいただけねぇんでさぁ。どっかにありやせんかね、昔ながらに着流しで寿司握ってる店・・・(笑)。」←影響受けやすい性格なもんで・・・。あいすいやせん。

P.S ちなみに、まったく、余計なことですが、ワタクシ、実は、主演の小林薫さんに似ていると、いつも言われます。
でも、だったら、もう少し、モテてもいいんじゃないの~!というのが、私の正直な感想です(笑)。
マジですぜ、御同輩!
                              平太独白

by heitaroh | 2005-12-21 17:53 | 文学芸術 | Trackback | Comments(2)

ベアトリーチェ・チェンチの肖像
親愛なるアッティクスへ

先日、例によって、ビデオに撮りダメしていたテレビ番組「美の巨人たち」・・・が出てきました。

e0027240_15591678.jpgで、就寝前に何気に見ていたら、出てきたのがこの絵・・・。

私にはこの絵を一目見るなり、なぜか、「これは、死人(しびと)じゃないか!」いう感を強くしました。

この小さな画像ではいまいち、伝わってこないのですが、22歳という割にはまだ、あどけない少女に見えるその絵は、でも、どうみても、ちゃんと目も開いているし、息づかいも感じるし、その意味では、やはり生きてる人の生身の肖像なんでしょう。

が、なぜか、何度見なおしても私には死人に見えるという・・・。

ナレーターの小林薫さんが、「これを見て、遺影のようだと思ったあなた。あなたは鋭い勘の持ち主です」と言ったので、「やはり何かそういう関係の物なのか!」とは思いましたが、私にはなぜか、どうみても、やはり「遺影」ではなく「死人(しびと)」にしか見えないんですよ。

一つには頭のターバン脳外科手術を受けた患者のようにも見えたこともあるのでしょうが、とにかく「死人」というイメージが強く訴えかけてきました。
この絵の人は生きながらに死んでいる・・・と。

本当に寒気がする一枚でした。
振り返った構図からの諦観というべきか達観したとでも言うべきか・・・その視線。
おかげで、暑さと同時に眠気も吹っ飛んでしまいましたが・・・。

この絵は、今更!と言われる方も多々、いらっしゃるでしょうが、イタリアはローマのバルベリーニ国立絵画館が所蔵しているグイド・レーニの作で、「ベアトリーチェ・チェンチの肖像」というタイトルの物です。
そして、この絵は、この女性「ベアトリーチェ・チェンチ」死刑になる直前に描かれたとか。

罪状は父殺し
イタリア貴族であった父の暴力に耐えかねての犯行だったとも、財産を狙った権力者の陰謀だったとも言いますが、当時の民衆は、この女性に大いに同情的で、処刑の時には怪我人も出たとか。

ベアトリーチェ・チェンチ 1599年9月11日 処刑。
享年22歳
まったく、鬼気迫る名画です。
                              平太独白
by heitaroh | 2005-07-18 19:33 | 文学芸術 | Trackback(1) | Comments(6)


国際問題からスポーツまで、世の出来事に対し独自の歴史観で語ります。
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プロフィール
池田平太郎

昭和36年 福岡市下人参町(現福岡市博多区博多駅前)で代々大工の棟梁の家に生を受ける。

昭和43年 博多駅移転区画整理により、住環境が一変する。
物心付いて最初に覚えた難しい言葉が、「区画整理」「固定資産税」

以後、ふつー(以下?)に現在に至る。

平成16年 関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた小説、[傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯]を出版。

平成18年 老いた名将信玄に翻弄される武田勝頼を描いた[死せる信玄生ける勝頼を奔らす]を出版。

平成20年 共に絶版となる。

平成22年 性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之、三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版。

平成23年 処女作「傾国の烙印」がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮し、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」として復刻再出版

平成25年 前作、「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす」が大幅に割愛された物だったことから、常々、忸怩たる思いがあり、文庫本化に際し、新たに5倍近くに書き足した「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす 増補版」として出版。

平成29年 兄、岩崎彌太郎の盛名の影に隠れ、歴史の行間に埋没してしまった観がある三菱財閥の真の創業者・岩崎弥之助を描いた、「三菱を創った男岩崎弥之助の物語 ~弥之助なかりせば~」を出版。

わかりやすく言うならば、昔、流れていた博多のお菓子のCM、「博多の男は、あけっぴろげで人が良く、少しばかり大仰で祭り好き」を聞き、「人が良い」を除けば、何とピッタリなんだと思った典型的博多人にして、九州データブックという、まじめな本に「福岡県の県民性」として、「面白ければ真実曲げてもいい」と書いてあったことに何の違和感も持たなかった典型的福岡人
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