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映画「桐島です」の暑中お見舞い申し上げますです
暑中お見舞い申し上げます。

映画「桐島です」の暑中お見舞い申し上げますです_e0027240_15463613.jpg
今年の夏はもう、異常ですね。
聞くところによると、もう、地球温暖化は戻せるかどうかのレベルではなく、どうやって、進行を遅らせられるかの問題になっているとか。
まったくその通りなのでしょう。
でも、人類というモノはそれが酸素を吐き出してくれる最後の一本の「木」となっていても、必ず、伐り倒します。
なぜなら、それが人間だからです。

映画「桐島です」の暑中お見舞い申し上げますです_e0027240_15304398.jpg

さて、先日、映画「桐島です」を見てきました。

1970年代に起こった連続企業爆破事件の指名手配犯で、約半世紀におよぶ逃亡生活の末に、先般、病死する寸前に本名を名乗った桐島聡を描いた映画ですね。

もっとも、私は彼の人生に共感しているわけでも、同情しているわけでもなく、私が興味があったのは、彼がこの半世紀、どういう逃亡生活を送っていたかだけでした。


監督は高橋惠子の夫で、おそらく、あの世代の人なんでしょう、冒頭から、「時代遅れ」というワードを出しておき、河島英五「時代遅れ」という歌で共感を醸し出し、美人に言いよられても断るしかないという「花」を添える・・・。

おそらく、この辺は映画として見せるために仕込まれた「仕込み」だと思いますが、「まず共感ありき」という点は別にしても、映画としては見応えはありました。


なお、桐島聡その人については、私には特に感慨はありません。

ただ、今川義元を嗤うのは違うと思うんですね。

義元は桶狭間で油断しているところを織田信長に討ち取られた大バカ者という扱いになっていますが、いざ、自分がやってみると、首を獲られる瞬間になって、「あ、こういうことだったのかぁ」ってなりますよ。


私の世代は学生運動についてはもう結果が出た後でしたし、何より、学生時代の私は「力の論理」の信奉者でしたから、彼らの主張に共感することはなかったでしょう。

しかし、リアルタイムであの場にいたら、どうなっていたのかと自問自答してみることは必要だと思います。

果たして、義元と同じことにならないかと。

             平太独白

# by heitaroh | 2025-08-04 17:47 | 時代観 | Trackback | Comments(0)

参院選与党大敗と日本人ファーストの現実
参議院選での与党大敗。
はっきり言って、石破政権がどうなろうと知ったことではないが、私が危惧するのは政局ではなく国債
確か、今年度の国債発行計画では136兆円だったかの借換債が計上されていたはずで、もし、好き放題にバラマキを公約にしてきた野党が公約実現に向けて少数与党に圧力を掛けると、ますます日本国債に対する信用は低下し、結果、日本国債の格下げなどということになれば、借換債の販売がさらに厳しくなる。
(先般もNHKでやってましたよね。財務省がアラブの王族に売り込みに行ったけど苦戦してるって映像。)

その上で、私の拙い認識で言えば、借換債ってのは、言うなれば、つなぎ融資
昭和の頃、ミサワホームの三澤千代治社長だったかが「会社は借金があるから潰れるんじゃない。資金の流れが止まった時に潰れるんだ」と言っていたのを記憶しているが、(つまり、病気になったから危ないんじゃなくて、血液の流れが止まった時こそが危ないということ。)この借換債こそがまさしくこれではないかと。
借金が大きすぎると言うのは、間違いなく、健全ではないのだけど、それだけで直接、サドンデス(突然死)になるわけではなく、直接の原因となるきっかけがあるわけで。
参院選与党大敗と日本人ファーストの現実_e0027240_15315479.jpg
で、日本人ファーストは良いけどさ。
その中の日本の賃貸不動産を外国人が買って、不法な賃上げ要求からの不当な立ち退きを強いているって話。
これ、不動産売買の際には重要事項説明書を交付しなければならないのだけど、ここに「日本の賃貸事情は特殊で、値上げや立ち退きは簡単ではない」という日本独自の事情について記載しておけば、ある程度は防げる。
しかし、それだと売れないし、記載義務もないから、仲介業者は知らないフリ。
むしろ外国人が被害者。

参院選与党大敗と日本人ファーストの現実_e0027240_16120024.jpg
なお、日本の借地借家法というものは、第二次世界大戦中に資本家の力を弱めるために制定された戦時立法だと。
おそらく、背景には出征兵士の家族が追い出されるのを防ぐためということがあったのではないかと思うけど、ただ、この点で言えば、世界がむしろ無策。
日本みたいに全面的に社会主義にしろとは言わないが、どうして、もう少し、日本を真似ないのかと思う。
いくら需要と供給だからって、いきなり、「家賃倍増、払えないなら出ていけ」なんてやっていると社会不安につながる。
日本がこんな状態になっても、比較的、安定しているのは、ある意味、住居が安定しているからという見方もできる
             平太独白

# by heitaroh | 2025-07-23 06:16 | 時事問題 | Trackback | Comments(0)

まだ蝉も蚊も見ていない夏本番の観光産業の脆さ
さて、七月。
もう、夏の風物詩・博多祇園山笠の季節です。
まだ蝉も蚊も見ていない夏本番の観光産業の脆さ_e0027240_15581138.jpg
(↑説明書きを読み忘れたのですが、たぶん、上から秀吉、高橋紹運?、島津、誾千代、立花宗茂だと思います。)

梅雨も明けて、すっかり夏本番ですが、確かに、もう暑さは異常ですね。
私は本来、暑いのはそれほど嫌いではないのですが、ちょっと、もうそういうレベルを超えているようです。

まだ蝉も蚊も見ていない夏本番の観光産業の脆さ_e0027240_15565110.jpg
(↑「よくぞやってくれた、ワンピース!」と思いましたよ。昔は表は時代物でも、裏はウルトラマンや仮面ライダーなどの子供向けの物だったのが、今では著作権の関係か、皆無に近くなっており、ずっと、孤塁を守っていたのは、名探偵コナンのみ・・・だったわけで。もっとも、私が知るキャラクターとは何か違っており。進化したとか?)

まだ蝉も蚊も見ていない夏本番の観光産業の脆さ_e0027240_16185481.jpg
(↑立花家伝来の兜。本物だそうです。)

ところで、お気づきでしょうか?
この夏、まだ、「蝉」「蚊」も見ていないことを。
これがうちの地方のことだけなのかはわかりませんが、少なくとも、私の周りでは皆、口をそろえて「そう言えば」と言います。
まあ、今年は梅雨明けが早すぎたので、連中もまだ間に合ってないということでしょうが、聞くところによれば、「7月5日に日本に大地震が来る」と言う人がいるとか。

聞けば、日本人の誰かが、昔に書いた本のタイトルにあったのを、香港の風水師がユーチューブで流して、さらにそこへ、今流行りの「なりすまし」なども出て煽った結果、台湾、香港、タイなどの人が本気で信じて、航空機からホテルからキャンセルが相次いでいるのだそうですが、こう言えば、蝉も蚊も見かけていない、トカラ列島では地震が頻発、7/5に向けて何かあるのではないか・・・という気になってもおかしくはない感じですよね。
ただ、「東日本大震災の3倍の」津波が来ると聞いたときは、せめて、「東日本大震災と同じくらいの」にしておけば、まだ、信ぴょう性もあったものを・・・と思いました。
もっとも、日本人も昭和51年に「ノストラダムスの大予言」を信じて大騒ぎしていたわけで、その辺はあまり、人のことを言えた義理ではないのですが。

ただ、ここで思うのが、観光産業というものの脆さ
私は、「日本の技術力」なんて言ったのは遠い昔の話で、もう、これからは観光立国でいくしかないと思っています。
が、私の周囲でも外国語が話せる人は「観光で飯が食えればそれで良い」で、ホイホイとそちらへ行った人もおり、我が世の春を謳歌するその姿に「大丈夫か~」と懸念を持っておりました。
まあ、今回のことは一時的なことだろうとは思いますが、また、コロナみたいなことが起こらないとも限らないわけで。
これが観光産業と言うものの油断できない脆さで、我々はそれを呑み込んだ上で進まねばならないでしょう。
                平太独白

# by heitaroh | 2025-07-02 07:34 | 時事問題 | Trackback | Comments(0)

元横綱・白鵬の日本相撲協会退職に見る品格法制定の無策

大相撲で優勝45回を誇る元横綱・白鵬宮城野親方が、日本相撲協会を退職したというニュース。

これ、以前から思っていましたが、高見山の時代と違い、これほどに外国人力士が増え、横綱も外国人の方が多くなったことを思えば、もう、外国人力士にもわかるように、「品格」というもの具体的に定めるべきでしょう。
日本人が逆に、外国のプロスポーツに加入し、「ヒンカック」というルールブックに載っていないルールがあると言われ、誰に聞いても、「悪いことをするなということだよ」とか、「普通にしていればいいんだよ」などというあいまいな答えしか返ってこない。
で、よくわからないまま、優勝して、ガッツポーズしたら「おまえはヒンカック法違反だ!」と言われれば、日本人だから差別されたと思うでしょ。
元横綱・白鵬の日本相撲協会退職に見る品格法制定の無策_e0027240_20223096.jpg
であれば、外国人力士を受け入れている以上、外国人にもわかるように、もう、はっきりと品格というものを文字で表すべきでしょう。
そのときに、なぜ、そうなのかを付け加えるとなお良し。
『相撲はプロスポーツであると同時に、「日本文化」として日本政府から補助金を受けているんだ。だから、横綱は日本古来からの「正義」の価値観に合致する必要がある。横綱はチャンピオンとは違う。日本人が思う正義第一条、ガッツポーズはしてはならない。それは、ガッツポーズというのは欧米発祥だからだ。第二条・・・』という具合に。
元横綱・白鵬の日本相撲協会退職に見る品格法制定の無策_e0027240_20210538.jpg
白鵬は朝青龍日馬富士の蹉跌を見て、もっと深く日本文化を理解しなければと思ったのでしょう。
自身の著書で、横綱は現役を退くまでその地位を保障される。しかしその代わり、常にその地位にふさわしい相撲内容や成績を求められる」と書いており、この点では、前二者よりははるかに品格を理解していたように思います。
しかし、その白鵬でも横綱としての品格を批判されたということを考えれば、もう、具体的に品格法を制定する必要があるのではないですか?
日本人が見て、品格に欠けると思った場合でも、品格法に違反していないとみなされた場合は「無罪」とすべきでしょう。

元々、外国人力士が増えたのは、何も相撲協会の親善意識ではなく、弟子の数に応じて補助金が入るからと聞いたことがありますが、本当でしょうか?
また、親方になるのに「日本国籍」が必要というのも、高見山が入った時に急きょ制定された高見山ルールとも聞きましたが、これも本当でしょうか?
そもそも、親方に日本国籍が必要なら、力士にも必要なんじゃないですか?
他ならぬ親方衆が決めていることだから、力士になるのは補助金が増えるから歓迎だけど、親方になられるとその分、自分の部屋に入る新弟子が減り、補助金も減るから困る。
というようなことではないんですよね。

私も補助金云々ということについては、それほど調べて言っているわけでもないのですが、もし、そういう形で補助金が出ているのなら、日本相撲協会はもう補助金はもらわないほうがいいんじゃないかと。
               平太独白


# by heitaroh | 2025-06-10 20:18 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

ミスタープロ野球・長嶋茂雄翁逝去
「ミスター・プロ野球」と呼ばれた長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督が3日午前6時39分、肺炎のため死去と。

ミスタープロ野球・長嶋茂雄翁逝去_e0027240_14413205.jpg
本日は、大相撲で史上最多の優勝45度を誇る元横綱・白鵬の宮城野親方(40)の日本相撲協会退職について書こうかと思っていたのですが、さすがに、このニュースの前には吹っ飛びましたね・・・。
朝、テレビのニュース速報で知ったのですが、思わず、「え⁉」って声を上げてしまいました。
NHKも速報だけでなく、9時のニュースの5分前だったのに、わざわざ番組を中断して、このためだけにアナウンサーが報じましたから、異例の対応だとは言えるでしょう。

で、長嶋さんと言えば、何十年経っても、今もセットで名前が出てくるのが、王貞治福岡ソフトバンクホークス球団会長の名。
(私が物心ついて最初に知った野球選手が「王と長嶋」でした。もちろん、2~3歳くらいでしたから、ただ名前を知っているだけで、野球のルールなど知る由もなく。つまりは、それほどに・・・、文字通りの・・・、「子供でも知っている存在」だったわけですね。)
ミスタープロ野球・長嶋茂雄翁逝去_e0027240_15011458.jpg
(↑兄と慕った名優・佐野周二と共に。言わずと知れた、関口宏翁の父ですね。)

で、長嶋さんは私にとっては親の世代の人になるんですが、まず、昭和32年、巨人に入るときの契約金が1,800万円。
これがどういう数字だったかと言えば、当時、同世代だった人の回想には、少なからず、「俺といくつも違わないやつが、1,800万円ももらった。それに引き換え、この俺は・・・」と出てきますから、とにかく、衝撃的な額だったようです。
日本がまだ、貧しかった時代、おそらく、うちの親も同じことを思ったのではないでしょうか。
(ちなみに、長嶋さんにはいろいろ、伝説がありますが、このときの契約金をどこに預けたかを忘れてしまったというのは、本当らしく、これには、さすがに、長嶋さんも焦ったようです(笑)。)

で、入団後の活躍を端的に言い表しているのが、豊田泰光翁の「長嶋が入ってきて、プロ野球(のイメージ)が白黒からカラーになった」という言葉かと。
ミスタープロ野球・長嶋茂雄翁逝去_e0027240_15062951.jpg
(↑後に監督として、V9を達成する川上哲治も、当時は「打撃の神様」と呼ばれた強打者であった。)

その後、昭和49年に引退するまでの活躍は周知の通りですが、それだけに、引退後の昭和50年の正月は、テレビは「長嶋引退」の特番だらけでしたね。
おかげで、金田正一監督率いるロッテオリオンズの日本一が見事に吹っ飛んだ・・・と。

最後に、その金田投手との有名な初対決、4打席4三振についてですが、このとき、マウンドで投げていたカネやんは、マウンドまで聞こえる空振りの音に戦慄。
また、ベンチで見ていた広岡達朗翁は、デビュー戦での連続三振でありながら、最後までフルスイングでまったく当てに行こうしない姿勢に瞠目。
そして、遠く大阪球場で試合中だった野村克也翁は、「長嶋の第一打席、三振でした」の報を聞き、「見逃しでしょ」と言ったら、「いえ、空振りです」との答えに、思わず、「あいつ、振ったのか!」と驚愕したと。
名人は名人を知る。合掌。
                     平太独白

# by heitaroh | 2025-06-03 15:32 | スポーツ | Trackback | Comments(2)


国際問題からスポーツまで、世の出来事に対し独自の歴史観で語ります。
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プロフィール
池田平太郎

昭和36年 福岡市下人参町(現福岡市博多区博多駅前)で代々大工の棟梁の家に生を受ける。

昭和43年 博多駅移転区画整理により、住環境が一変する。
物心付いて最初に覚えた難しい言葉が、「区画整理」「固定資産税」

以後、ふつー(以下?)に現在に至る。

平成16年 関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた小説、[傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯]を出版。

平成18年 老いた名将信玄に翻弄される武田勝頼を描いた[死せる信玄生ける勝頼を奔らす]を出版。

平成20年 共に絶版となる。

平成22年 性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之、三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版。

平成23年 処女作「傾国の烙印」がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮し、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」として復刻再出版

平成25年 前作、「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす」が大幅に割愛された物だったことから、常々、忸怩たる思いがあり、文庫本化に際し、新たに5倍近くに書き足した「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす 増補版」として出版。

平成29年 兄、岩崎彌太郎の盛名の影に隠れ、歴史の行間に埋没してしまった観がある三菱「財閥」の創業者・岩崎弥之助を描いた、「三菱を創った男岩崎弥之助の物語 ~弥之助なかりせば~」を出版。

令和7年 19世紀ロンドンと東京。「描きたかったのは猟奇ではない。悲惨である」。「女王陛下の十手持ち」出版。

わかりやすく言うならば、昔、流れていた博多のお菓子のCM、「博多の男は、あけっぴろげで人が良く、少しばかり大仰で祭り好き」を聞き、「人が良い」を除けば、何とピッタリなんだと思った典型的博多人にして、九州データブックという、まじめな本に「福岡県の県民性」として、「面白ければ真実曲げてもいい」と書いてあったことに何の違和感も持たなかった典型的福岡人
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