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新著「女王陛下の十手持ち」刊行!
このたび、またまた恥ずかしながらの拙著新作、「女王陛下の十手持ち」上梓しました。

新著「女王陛下の十手持ち」刊行!_e0027240_14390504.jpg


気が付けば、前著、「弥之助なかりせば」から、もう8年も経ってたんですね。
自分としては、まだ、2~3年くらいのつもりだったんですが。
今回はちと趣向を変えて、19世紀ロンドンと江戸・東京を舞台に描いたミステリーです。

「描きたかったのは猟奇ではない。悲惨である」(著者)

どこの国も当時、庶民が置かれていた現実はなかなか。



平太独白

# by heitaroh | 2025-11-04 07:18 | 私小説 | Trackback | Comments(0)

ウクライナ戦争にイラン・イラク戦争の航跡を見る
先般より、プーチンゼレンスキーの直接会談がなかなか実現しないなどと言ってましたよね。
言葉は悪いですが、思わず、「バカか?」と思いましたよ。
両者が膝を突き合わせて話せば、「俺は君のことを誤解していたよ」で、わだかまりが一気に解消し、停戦合意!になるとでも思っているのか?と。
両者が膝詰めで会うなどということは有り得ないし、あってもこれだけの犠牲者を出している以上、もはや、迂闊な譲歩は身の破滅。
掴み合い、罵りあいで逆効果・・・以外の何ものでもなく
では、停戦から終戦に導くには何が有効か。
この点で、この盆休み、鳥井順 著「イラン・イラク戦争」読了しました。
だいぶ、分量もあったのですが、(他にも、少し前に、山崎雅弘 イラン・イラク戦争」ともう一つ、何か読んだのですが、思い出せません。)これを読んでいて、今のウクライナ戦争にも同じ公式が当てはまる部分があると思い至りました。

ウクライナ戦争にイラン・イラク戦争の航跡を見る_e0027240_11022731.jpg
イラン・イラク戦争の背景には、両国とも莫大な石油収入があったのに、それを国民生活の福祉向上などに使わずに、軍事力強化に注ぎこんでいたということがあるようです。
男なんて、ごっついナイフ持ったら、それだけで自分が強くなったように思う生き物。
最新鋭兵器なんか持たせれば、使いたくもなる。

当初から両国の関係は国境問題などあり、決して良好なものではなかったようですが、如何せん、イラクは面積の割に人口が少ない、わずか1,200万人(1985年当時)の小国。
いくら最新鋭兵器が充実しても、人口3,600万人(同)の大国イランには軽々に戦争を仕掛けられるものではなかったのに、イランに革命が起こり、国内がガタガタになったのを見て、「今がチャンス!」と小国イラクが攻め込んだが、最初は優勢だった小国側も、時間の経過とともに、大国側のなりふり構わぬ人海戦術の前に苦戦を強いられるようになっていく。
こうなると、当初は威勢が良かった小国側も停戦を模索し始めるが、優勢に立った大国側は容易に応じようとはしない。

どちらも負け始めると和平、勝ち始めると拒否。

これも半ば当然のことで、敵に勝利できる目途が立ったのにわざわざ、和平を乞う必要もなく、何より、安易な形で妥協することは、多大な犠牲が出ている国民が納得しないでしょう。
そのことは、日露戦争後の日比谷焼き討ち暴動が如実に物語っているかと。
もちろん、当時は、米ソ二大超大国は直接には参戦していなかったのに対し、今回は一方のロシアが直接の当事者であること、ウクライナ戦争では大国ロシアの方が攻め込んでいること、また、核兵器や石油資源の問題、周辺諸国の思惑など、他にもいろいろ、細かい違いはあるのですが、こと、小国側の善戦→大国の圧倒→長引く停戦合意という一連のプロセスに限って見てみると同じ構図をしているとも言えるわけです。

ウクライナ戦争にイラン・イラク戦争の航跡を見る_e0027240_11065532.jpg
イラン・イラク戦争は1980年に始まり、1988年に停戦したものの、戦火がやむことはなく、最終的には1990年に両国間で国交が回復したことで、一応の決着を見たわけですから、丸10年やっていたわけです。
最後の方は両国ともにかなり疲弊していた印象でしたが、もう、互いにやめられなかったんでしょうね。
10年やって、多大な犠牲出して、国民生活は破綻。
それで、引き分けで終わったでは国民の怨嗟の声は指導者に向かうことになるから勝つまでやめられない。
国民も勝っていたら勝っていたで「もっと勝て!」となり、負けていたら負けていたで、「今までの犠牲は犬死か!」となる。
(講和は先にやめたいと言った方が不利な立場に立たされる。)
これが戦争の恐いところ。


和平に至る大きな要因としては、まず、イラクがイランの侵攻を押し返したこと。
そして何より、前年の1989年、徹底的にイラクのフセイン大統領の戦争責任を主張していたイランの革命の父・ホメイニ師が死去したことが大きいのでしょう。
ただ、プーチン大統領は150歳まで生きると言ってましたし、仮に、彼が死んだとしても、内乱でも起きない限り、後継者が停戦に応じる保証はありません。
そう考えれば、まず、ウクライナ戦争も10年続くとは言わないまでも、3年で終わるとは考えるべきではなく、とにもかくにも、ウクライナ軍はもっとロシア軍を押し返す必要がある。
ウクライナ側に戦況不利なままだと、ロシアがテーブルに着くことはないでしょう。

                          平太独白


# by heitaroh | 2025-10-02 07:39 | 国際問題 | Trackback | Comments(2)

自民党総裁選は時期尚早の小泉一択でやるならの秘策
自民党総裁選ですが、相応しいかどうかは別にして、結論は出ていますよ。
小泉進次郎一択です。
重ねて言いますが、彼が相応しいと言っているわけではありません。
彼のためにも、もっと先で良いと思いますが、いかんせん、少数与党。
とにかく、選挙に勝たなければならない。
高市さんがいくら有名でも、少数与党から脱却できるほどに選挙の顔になれるかと言えば・・・。
(総裁選立候補者のうち、下の名前が出てくるのは、小泉くんと高市さんのみ。他の人は出てきません。この時点で、何をかいわんやでしょう。)

自民党総裁選は時期尚早の小泉一択でやるならの秘策_e0027240_12400917.jpg
これまでもたびたび言っていたことですが、昭和の自民党政権時代はいずれ政権を担うと目されるような人には、最低、外務、通産、大蔵の主要閣僚の一つに、党三役もしくは官房長官の一つも経験させていたわけです。
小泉君の場合、環境大臣を2年と気候変動担当大臣と今の農水大臣を合わせてやっと1年で計3年というところ・・・。
主要閣僚も党三役も官房長官もまだこれからです。

そう考えれば、彼はまだ時期尚早。
成って欲しくはないが、もし、成ってしまった場合には経験不足を補うための秘策があります。
菅官房長官、岸田外務大臣、石破防衛大臣で、菅さんが健康状態が許さないということであれば、林芳正現官房長官の留任・・・。
こうすれば、林さんも悪くても官房長官であれば、無理して小泉進次郎内閣成立に反対もしないはず。
麻生さんにも一応、財務大臣の声をかければ、彼が受けるかどうかは別にして、悪い気はしないでしょうし、批判勢力を閣内に取り込むことができる・・・。
幹事長は河野太郎
彼も選挙次第でうまくいけば次が狙えるし、負ければ目が無くなるから必死で頑張るでしょう。

自民党総裁選は時期尚早の小泉一択でやるならの秘策_e0027240_18593316.jpg
ちなみに、彼が総理になったら、誰も抜けないと思っていた伊藤博文史上最年少総理就任記録を抜くかと思っていたら、それも僅かな差で抜けないみたいですね。
もっとも、それでも、戦後最年少ではあるのでしょうが、似たような経歴の戦後最年少記録保持者の安倍晋三さんも1期目は残念な結果に終わったわけで。
それまでの戦後最年少記録を持っていた、あの、田中角栄翁でようやく54歳ですよ。
彼は佐藤栄作夫人に「私は何でも他人より10年早い」と言い、「では、10年早くお亡くなりになるのでは?」と問われると、神妙な顔で「うーん、そうなりますかなぁ」と言ったそうですから(実際、そうなりましたね。)、やはり、総理適齢期というのは64歳くらいなんでしょう。
ちなみに、角栄さんと同年の中曽根康弘翁が総理になったのは64歳
本人は「自分の中でいろいろな蓄積も終わって、ちょうどいい年齢だった」と言っていました。
               平太独白

# by heitaroh | 2025-09-29 07:22 | 政治 | Trackback | Comments(2)

映画「桐島です」の暑中お見舞い申し上げますです
暑中お見舞い申し上げます。

映画「桐島です」の暑中お見舞い申し上げますです_e0027240_15463613.jpg
今年の夏はもう、異常ですね。
聞くところによると、もう、地球温暖化は戻せるかどうかのレベルではなく、どうやって、進行を遅らせられるかの問題になっているとか。
まったくその通りなのでしょう。
でも、人類というモノはそれが酸素を吐き出してくれる最後の一本の「木」となっていても、必ず、伐り倒します。
なぜなら、それが人間だからです。

映画「桐島です」の暑中お見舞い申し上げますです_e0027240_15304398.jpg

さて、先日、映画「桐島です」を見てきました。

1970年代に起こった連続企業爆破事件の指名手配犯で、約半世紀におよぶ逃亡生活の末に、先般、病死する寸前に本名を名乗った桐島聡を描いた映画ですね。

もっとも、私は彼の人生に共感しているわけでも、同情しているわけでもなく、私が興味があったのは、彼がこの半世紀、どういう逃亡生活を送っていたかだけでした。


監督は高橋惠子の夫で、おそらく、あの世代の人なんでしょう、冒頭から、「時代遅れ」というワードを出しておき、河島英五「時代遅れ」という歌で共感を醸し出し、美人に言いよられても断るしかないという「花」を添える・・・。

おそらく、この辺は映画として見せるために仕込まれた「仕込み」だと思いますが、「まず共感ありき」という点は別にしても、映画としては見応えはありました。


なお、桐島聡その人については、私には特に感慨はありません。

ただ、今川義元を嗤うのは違うと思うんですね。

義元は桶狭間で油断しているところを織田信長に討ち取られた大バカ者という扱いになっていますが、いざ、自分がやってみると、首を獲られる瞬間になって、「あ、こういうことだったのかぁ」ってなりますよ。


私の世代は学生運動についてはもう結果が出た後でしたし、何より、学生時代の私は「力の論理」の信奉者でしたから、彼らの主張に共感することはなかったでしょう。

しかし、リアルタイムであの場にいたら、どうなっていたのかと自問自答してみることは必要だと思います。

果たして、義元と同じことにならないかと。

             平太独白

# by heitaroh | 2025-08-04 17:47 | 時代観 | Trackback | Comments(0)

参院選与党大敗と日本人ファーストの現実
参議院選での与党大敗。
はっきり言って、石破政権がどうなろうと知ったことではないが、私が危惧するのは政局ではなく国債
確か、今年度の国債発行計画では136兆円だったかの借換債が計上されていたはずで、もし、好き放題にバラマキを公約にしてきた野党が公約実現に向けて少数与党に圧力を掛けると、ますます日本国債に対する信用は低下し、結果、日本国債の格下げなどということになれば、借換債の販売がさらに厳しくなる。
(先般もNHKでやってましたよね。財務省がアラブの王族に売り込みに行ったけど苦戦してるって映像。)

その上で、私の拙い認識で言えば、借換債ってのは、言うなれば、つなぎ融資
昭和の頃、ミサワホームの三澤千代治社長だったかが「会社は借金があるから潰れるんじゃない。資金の流れが止まった時に潰れるんだ」と言っていたのを記憶しているが、(つまり、病気になったから危ないんじゃなくて、血液の流れが止まった時こそが危ないということ。)この借換債こそがまさしくこれではないかと。
借金が大きすぎると言うのは、間違いなく、健全ではないのだけど、それだけで直接、サドンデス(突然死)になるわけではなく、直接の原因となるきっかけがあるわけで。
参院選与党大敗と日本人ファーストの現実_e0027240_15315479.jpg
で、日本人ファーストは良いけどさ。
その中の日本の賃貸不動産を外国人が買って、不法な賃上げ要求からの不当な立ち退きを強いているって話。
これ、不動産売買の際には重要事項説明書を交付しなければならないのだけど、ここに「日本の賃貸事情は特殊で、値上げや立ち退きは簡単ではない」という日本独自の事情について記載しておけば、ある程度は防げる。
しかし、それだと売れないし、記載義務もないから、仲介業者は知らないフリ。
むしろ外国人が被害者。

参院選与党大敗と日本人ファーストの現実_e0027240_16120024.jpg
なお、日本の借地借家法というものは、第二次世界大戦中に資本家の力を弱めるために制定された戦時立法だと。
おそらく、背景には出征兵士の家族が追い出されるのを防ぐためということがあったのではないかと思うけど、ただ、この点で言えば、世界がむしろ無策。
日本みたいに全面的に社会主義にしろとは言わないが、どうして、もう少し、日本を真似ないのかと思う。
いくら需要と供給だからって、いきなり、「家賃倍増、払えないなら出ていけ」なんてやっていると社会不安につながる。
日本がこんな状態になっても、比較的、安定しているのは、ある意味、住居が安定しているからという見方もできる
             平太独白

# by heitaroh | 2025-07-23 06:16 | 時事問題 | Trackback | Comments(0)


国際問題からスポーツまで、世の出来事に対し独自の歴史観で語ります。
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プロフィール
池田平太郎

昭和36年 福岡市下人参町(現福岡市博多区博多駅前)で代々大工の棟梁の家に生を受ける。

昭和43年 博多駅移転区画整理により、住環境が一変する。
物心付いて最初に覚えた難しい言葉が、「区画整理」「固定資産税」

以後、ふつー(以下?)に現在に至る。

平成16年 関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた小説、[傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯]を出版。

平成18年 老いた名将信玄に翻弄される武田勝頼を描いた[死せる信玄生ける勝頼を奔らす]を出版。

平成20年 共に絶版となる。

平成22年 性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之、三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版。

平成23年 処女作「傾国の烙印」がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮し、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」として復刻再出版

平成25年 前作、「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす」が大幅に割愛された物だったことから、常々、忸怩たる思いがあり、文庫本化に際し、新たに5倍近くに書き足した「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす 増補版」として出版。

平成29年 兄、岩崎彌太郎の盛名の影に隠れ、歴史の行間に埋没してしまった観がある三菱「財閥」の創業者・岩崎弥之助を描いた、「三菱を創った男岩崎弥之助の物語 ~弥之助なかりせば~」を出版。

令和7年 19世紀ロンドンと東京。「描きたかったのは猟奇ではない。悲惨である」。「女王陛下の十手持ち」出版。

わかりやすく言うならば、昔、流れていた博多のお菓子のCM、「博多の男は、あけっぴろげで人が良く、少しばかり大仰で祭り好き」を聞き、「人が良い」を除けば、何とピッタリなんだと思った典型的博多人にして、九州データブックという、まじめな本に「福岡県の県民性」として、「面白ければ真実曲げてもいい」と書いてあったことに何の違和感も持たなかった典型的福岡人
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