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さんばさんばさんババアでなくサンバせんサンバにする理
親愛なるアッティクスへ

意味不明な表題になりました(笑)。

あまり、深い意味はないのですが、「産婦人科の減少」・・・、地域によっては、産婦人科医がいない地域があるという問題についてですが、少子化というのは、国家を挙げての大問題であるならば、産みやすい環境、育てやすい環境というものを提供していかないことには話にならないでしょう。
北海道の根室かどこかでは、産気づいて産婦人科に行くまでに、80kmだかの道のりを車を飛ばしていかなければならなかったという事例もあったとか。
これでは、下手したら、母子共に死んでしまうことにもなりかねず・・・。
(とはいえ、実は、私は少子化はそれほど悪いこばかりだとは思っておりません。急激な少子化が問題なのであることを考えれば、かなり、ハードランディングであることは否めないとしても・・・・・・。)

そこで思ったのが、地域に産婦人科医がいないのであれば、「居ないから仕方がない」ではなく、補助医師代用させることを検討するべきだと思うのです。
つまり、産婆さんですね。
そうすれば、女性にとって格好の就職口にもなるわけで、一定の需要があるわけですから、地域にとっても、利用者にとっても、本人にとっても、一石三鳥でしょう。
妊婦としても、産んだ後の相談にも乗ってもらえるわけで・・・。
とは言っても、産婆であって医師ではないから責任能力は低いですよ・・・ということを明言し、それで良いという人は来てもらう・・・と。
要は、信頼関係だと思うんですよ。

無論、実地に都市部の産婦人科で何年かの研修を受け、さらに、産婆が出来る行為は、産むまでのメンタルな部分も含めた相談と、実際にとりあげる行為に限定し、妊娠期間中は、近代的な設備が整った都市部の産婦人科で、数度の検診を受け、最初から、難産が予想される場合は早めに都市部の産婦人科に入院することとする・・・と。
まあ、そうは言っても、現実には、小規模な産婦人科での死亡事故で医師が訴えられたりしていることを考えれば、難しい問題はあるのかなとは思いますが、産婦人科医がいない地域にとっては、これが一番、現実的な政策だと思うのです。
いざ、産気づいたときに、無理してでも80km先にある産婦人科に行くか、それとも、程度は落ちてもセカンドベストとしての自宅分娩を選択するか・・・の選択肢を提供するという意味でも、妊婦にとってはあって良い制度なのではないかと。

そうは言っても、産婆さんというのは、「産むババア」と書くわけで、おそらく、今の人たちにはネーミングが気に入らないということになるでしょうから、であれば、産婆ではなく、カタカナで、「サンバ」と書けばいいのでは・・・と。
ダンスのサンバと間違えられるってことで、メディカル・サンバーとか言ったりして(笑)。
                               平太独白
by heitaroh | 2008-06-16 08:23 | 社会全般 | Trackback(1) | Comments(12)
Commented by FUSA at 2008-06-16 18:11
たしかにわれわれの頃はみんな産婆さんに取り上げてもらったわけで、そんな時代にもどると思えば、なんてことはないのかもしれません。今後の行政の対応が目に見えるようですね。見て見ぬフリをしておいて、何か事故が起こると、まるで正義の味方のように現れるという・・・介護保険でも何でもみんなそうですよね。ネーミングの問題も、最近は、保健師、看護師、助産師と呼ぶようになっていますが、これってどうなんですかね。「○○師」なんていうと私はブードゥー教かなんかの霊媒師を連想していけません。
Commented by Kazu at 2008-06-16 19:20
現在の128百万人という人口は以前から平太郎さんが論じておられるように、食糧自給の観点から見てあまりにも多すぎると思います。今の時代、人口の多さが国力とはみなされないと思います。反対にリスクだと思います。中国・インドの両国の首脳にとって、どうやって自国民をひもじくさせず暴動を起こさせないようにするかが政策の1st priorityだと思います。個人的には日本の人口は80百万人くらいでステイすれば良いのではと思っています。それを見据えて、税制、社会保障、医療制度を改定していけばよいと思います。もしかしたらEU並の消費税20%になっているかもしれません。80百万人に減少するとの仮定の大前提は移民を受け入れないということです(多分日本人のメンタリティーとして米国のような開国制度はとらないでしょう)。で、メディカル・サンバー制度ですが、日本人は病院(あるいは権威)大好き人種ですから、それを打破するには、メディカル・サンバーを国家資格として権威ずける必要があると思います。そうなれば普及しやすいのでは。
Commented by Kazu at 2008-06-16 19:37
続き、   メディカル・サンバーに頼らない画期的な方法があります。現在、医学部を出て研修を終えた医者の卵が避ける科が、小児科と産婦人科だそうです。ということは、「子供を産むことの不安、子供を育てることへの不安」が増殖され、結婚された(未婚の方もいるでしょうが)女性が、人口逓増(あるいはステイ)に貢献することに躊躇するのは当然でしょう。で、対策として、この2つの診療科については、診察の点数を倍にするというものです。これまでへとへとになってまで仕事をしているにもかかわらず、診療時間通りに勤務している内科医と同じ報酬しか与えられていなかった小児科医にとって助けになるのでは。医者を目指す学生の皆がとは言いませんが、やはり高収入が目当てと思いますので、このインセンティブは大きいと思います。今の歯科みたいに駅前に4-5件小児科(or 産婦人科)が出来て、それぞれ独自のサービスを競ったりして(笑)。あと、産んでからの会社の休暇制度をきちんと取ること(男でも女でも)を当たり前と思う職場作りですね。
Commented by 芙蓉 at 2008-06-17 10:47
梅雨の合間の五月晴れ、清々しいお天気が続いています。
表題を見て、最初、サンバの踊り♪、についての考察かと?!(^^)!

さて、私も、産婆さんに助けていただいたものですから、
記事、とても興味深く拝見しました。
当時私は、極小未熟児として生まれましたので、
本当にあの時産婆さんの適切な対応がなければ、
こうして、元気で、ブログにコメントなど..嗚呼、夢の夢だったかも。

まさに、信頼関係、その一言につきますね。
医療行為はできないにしても、
10ヶ月間、親身に母体を見て下っている安心感と、
長年の経験、これは誠に素晴らしいものがあると実感しています。

いつでしたか、NHK?で、
地域に根ざした産婆さんを目指す女性(若い)を取り上げてました。
とても嬉しくなりました。
本気で、未来ある子供達のこと、考えなくてはいけませんね。
私も、いろいろな選択肢があってよろしいのかと。
そして、お医者さんの働きやすい職場環境、願うばかりです。

朝から長々と、失礼いました(^^♪。
Commented by motton at 2008-06-17 11:16
出産は医療行為ではない(ただし帝王切開などは医療行為になる)ので、産婆さんは助産師という医療行為はできない別の資格になります。
首都圏には個人営業の助産師もいます。ただ前にTVでやっていたのを見たのですが一晩に数件なんていう場合もあるようでタクシーを乗り継いで回るという激務でした。
また医療行為ではないので料金は任意です。だから首都圏にはすごく高額な産婦人病院や助産所もあります。(出産費用は安い公立病院でも何十万円ですが桁違いになる。)
ただし、地方だとニーズが少なくてペイしないでしょう。昔は産婆さんは副職だったから各村々にもいたのですが、命の値段が上がった現在では副職でできる仕事ではないでしょう。過疎地だと近隣の都市の病院の近くに安く泊まれるようにするしかないでしょうね。

また、小児科や産婦人科が避けられるのは、責任とリスクが大きすぎるためでしょう。訴訟で負けたら飛ぶ程度の多少の高収入だけでは難しいかと思います。
Commented by heitaroh at 2008-06-17 12:33
<FUSAさん

霊媒師・・・ですか。
思わず笑ってしまいましたが、まあ、確かにあれも師には違いないわけで(笑)。
私的には、師と言えば、むしろ、ホメイニ師なのですが・・・、五十歩百歩というところでしょうかw

Commented by heitaroh at 2008-06-17 12:48
<Kazuさん

さすがに、師は、すべてお見通しでしたね。
すべてを語ると、また、色々と面倒くさい人たちが出てくるかと思い、匂わせただけでやめていたのを、的確に書いて頂き有り難うございました(笑)。

ただ、私は、人口というのは黙殺しがたいものを持っていると思います。
帝政ロシアの東進がカムチャッカで止まったのも、軍事力では無力でありながらも、三千万という人口を擁していた日本がいたえるのがその好例ではないかと。
現代でも、中国やインドが、色々と問題点を抱えながらも、何かあると、いつも世界中に影響を与えているとか、人口が減っている国の通貨は弱いというのもそうではないでしょうか。
その意味では、日本も、一億二千万の国民がいるのと、三千万しかいないのとでは、世界に置ける発言力、存在感というものが大きく違ってきていると思います。
しかし、そこを敢えて目をつぶってでも、食糧ということを考えれば、少々、それを決行しておくということは、無理なダイエットであったとしても、悪い話ばかりではない・・・と。
Commented by heitaroh at 2008-06-17 12:58
<Kazuさん

続き、
ちなみに、今の物価高も、原油高も、建築確認の糞詰まりも、***の***も、私は必ずしも悪いことばかりだとは思っておりません。
しかし、それを言うと、それで苦しんでいる人たちからは、とんでもない話だとお叱りを受けるのもやむを得ない話で・・・、オブラートに包まざるを得ませんことをご理解くださいませ。

メディカル・サンバーについては、実は当初、国家資格ということを書いたんですよ。
でも、それをただ四角にして、ついには、その部分ごと消してしまいました。
何らかの資格は必要でしょうが、そこまで突っ込むと、色々と、難しい話になってしまいそうでしたから。

診療点数の問題は、以前から、色々と指摘されていますよね。
確かに、それはそれで有効なのでしょうがちと、福島の田舎の産婦人科が出血多量で妊婦を死なせてしまったことで、「大病院でやらなかったのが悪い」という判決が出たような医療訴訟の現状を見るとちと、無理なのかなーという気はします。
であれば、大病院を地方に行かせることを考えるよりも、必要最低限のことをやることを考えるしかないのかな・・・と思った次第でした。 
Commented by heitaroh at 2008-06-17 16:18
<扶養さん・・・じゃなかった芙蓉さん(笑)。

そちらは五月晴れですか?
北部九州は、今夜から大雨だそうです。
大抵、次はそちらへ行きますから、お気を付けください。

私は産婦人科で生まれたのですが、小学校の時の同級生には、逆子で生まれてきて、息をしてなかったので、産婆さんが逆さに吊して、バチバチ叩いたら泣き出したことで呼吸が出来て助かったという人もいました。
この辺も、経験の知恵なんでしょうね。

産婆さんを目指す、若い女性の特集があったのですか?
私は、あいにく、それは知りませんでしたが、わずかでも、希望が持てる話ですね。
あとは、もっと、そういう人がやっていけるような環境を整えなくてはいけないのだろうと思います。
Commented by heitaroh at 2008-06-17 16:33
<mottonさん

なるほど。
むしろ、首都圏でそんなに助産師さんの需要があるということに驚きました。

で、私は過疎地の産婆さんは兼業であることを前提として言っておりました。
地方に行けば、まだまだ、専業主婦や兼業農家、商店のおかみさんなど、対応できる方が少なくないのではないかと思った次第です。
(別に、何の根拠があるわけではないですが。)
話があったときだけ産婆を副業としてやる・・・と。
そうすれば、彼女らにしても、副収入を得ることが出来るわけですし、何より、一定の需要が見込めるのでは・・・と。

確かに、仰るとおりに、訴訟などを考えれば、現在の仕組みでは副業でやるにはリスクが大きすぎるでしょう。
でも、需要側からすれば、それでも良いから居てくれ・・・ってのが現実でしょうから、であれば、前提として、「訴訟はダメよ」、「設備なんてないのはわかった上でやってるんだからね」ということを確認させた上で、やればいいのでは・・・と思ったわけです。
Commented by mohariza6 at 2008-06-18 13:02
私の4人兄弟、つまり私の母親は、皆、産婆さんに取り上げられたはずです。
そもそも、ほ乳類は、自分で子を産むようになっていたはずで、へその緒を切れば、子供は自己呼吸できる仕組みの筈です。

自己で産むのでは、危険もあるので、それを介助する役を他人の手を借りるようになったのが、古くは、お産の経験がある母親なり、近所のおばーさん、そして、専門職としての産婆さんとおもいます。
病院の医師の手による方が、より医術療が整い、衛生的で、産んだ跡も医師・看護婦に任せられるので、安心ですが、
上記の、自身でも産めるはずとの、視点が抜けていると、何でも、医師に頼る事となり、過疎地は、子供が産めない事になると思われます。

heitarohさんの意見に賛同します。
あまりにも、日本は、医師に頼り過ぎです。
Commented by heitaroh at 2008-06-18 13:16
< mohariza6さん

仰るとおりだと思います。
私も、本来在るべき姿に戻るべきだという派ですが、少なくとも、医師がいないところでは産婆さんを有効に使うべきだと思うのです。

ただ、その一方で、戦前は幼児の死亡率が高かったのもまた事実で、(さらに、江戸時代などは、母体も産後の肥立ちが悪く死んだりしていたようですね。)それを考えれば、やはり、産婆はやむを得ない場合の補助的な対応に限定せざるを得ないとは思いますが・・・。
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国際問題からスポーツまで、世の出来事に対し独自の歴史観で語ります。
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プロフィール
池田平太郎

昭和36年 福岡市下人参町(現福岡市博多区博多駅前)で代々大工の棟梁の家に生を受ける。

昭和43年 博多駅移転区画整理により、住環境が一変する。
物心付いて最初に覚えた難しい言葉が、「区画整理」「固定資産税」

以後、ふつー(以下?)に現在に至る。

平成16年 関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた小説、[傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯]を出版。

平成18年 老いた名将信玄に翻弄される武田勝頼を描いた[死せる信玄生ける勝頼を奔らす]を出版。

平成20年 共に絶版となる。

平成22年 性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之、三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版。

平成23年 処女作「傾国の烙印」がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮し、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」として復刻再出版

平成25年 前作、「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす」が大幅に割愛された物だったことから、常々、忸怩たる思いがあり、文庫本化に際し、新たに5倍近くに書き足した「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす 増補版」として出版。

平成29年 兄、岩崎彌太郎の盛名の影に隠れ、歴史の行間に埋没してしまった観がある三菱「財閥」の創業者・岩崎弥之助を描いた、「三菱を創った男岩崎弥之助の物語 ~弥之助なかりせば~」を出版。

令和7年 19世紀ロンドンと東京。「描きたかったのは猟奇ではない。悲惨である」。「女王陛下の十手持ち」出版。

わかりやすく言うならば、昔、流れていた博多のお菓子のCM、「博多の男は、あけっぴろげで人が良く、少しばかり大仰で祭り好き」を聞き、「人が良い」を除けば、何とピッタリなんだと思った典型的博多人にして、九州データブックという、まじめな本に「福岡県の県民性」として、「面白ければ真実曲げてもいい」と書いてあったことに何の違和感も持たなかった典型的福岡人
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