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紙切れ一枚の理に想いを馳せる池田は嘘を申しません
親愛なるアッティクスへ

e0027240_9422753.jpgこの辺の海も私が学生の頃は、もっと、きれいだったんですけどね・・・。
昔、「日本人がオイルを付けて海に入るから、ハワイの海が汚れた」という話を聞いたときには、「うっそつけー、あの広い海が人間が付けたオイルくらいで汚れるわけ無いだろう」と思ったのですが、実際・・・。

で、昔、平太郎独白録: 詰め寄るも かばうも共に 親心で述べさせて頂いたように、よく、日本人は、「結婚なんて、紙切れ一枚のことだから・・・」といって、入籍を拒否する人がいると耳にします。
この傾向は、むしろ、昭和40年代の学生紛争が多かった時代にこそ、顕著だったでしょうか。

で、この点で、その典型のひとつが、画家・故池田満寿夫氏とバイオリニスト・佐藤陽子女史のカップルだと思いますが、この点で、佐藤女史が、池田氏の没後、「結婚なんて、紙切れ一枚のことだからと思って、籍は入れなかったけど、今となっては入れておけば良かったかなと後悔している」とコメントされているのを耳にしました。
遺品の所有権などを含む、権利関係での法的なモノかと思いましたが、そうではなく、「紙切れ一枚のことというけど、相方が死んでしまうと(夫婦だったという証は)紙切れしか残らないのよね」ということでした。

女史と「内縁の夫」・池田満寿夫氏は昭和54年(1979年)に、共同で個人事務所を設立するなど、しばしば、おしどり夫婦として話題になるほど、池田氏が他界する前後の一時期は女史の演奏活動にも支障を来したほどに仲睦まじかったと伺っています。
その辺を踏まえれば、先立たれた女史の言には、少し、胸が熱くなるモノを感じました。
(この点は、間違っても、我が家はそういうふうにはならないという感から、なおさら、そう思ったのかもしれませんが・・・。)
ちなみに、「籍」を入れなかったのは、池田側の事情だったといいますが、それが信念かどうかは知りませんが、最後くらいは愛する「内縁の妻」の希望に沿ってあげてもよかったのでは・・・。
まあ、この辺の融通の利かなさは、私も大いに思い当たるところがあるんですけどね。
池田家の人間の特徴でしょうか(笑)。
(ちなみに、当然、まったく縁戚関係は在りません。)

ちなみに、池田と言えば、「池田は嘘を申しません」とは、私の飲んだときのギャグ・・・ではなく (お恥ずかしい(笑)。)、昭和35年の流行語です。
これは、当時の池田勇人総理大臣が、就任時に所得倍増計画を打ち出したところ、これを疑問視する声が多かったことに対し言った言葉です。
池田勇人という人は、かなり曲解に近かったとはいえ、「貧乏人は麦を食え」などの問題発言で叩かれた過去をもつ政治家であり、それを逆手にとってのこのセリフだったとか。
「池田は嘘を申しません。むしろ、これまで、本当のことを言い過ぎて、損をしてきた人間です」と。
(ちなみに、この池田も、当然、まったく関係在りません(笑)。)
平太独白
by heitaroh | 2007-08-22 08:43 | 社会全般 | Trackback | Comments(17)
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Commented by ねこママ at 2007-08-22 13:55 x
たびたびねこママさんです。笑

池田満寿夫氏の事情というのは、アメリカ人の妻が断じて離婚を承諾しなかったので、佐藤陽子女史と正式に結婚することが出来なかったのだという話ですよ。
信念というよりも物理的事情といった方が合っているのではないかしら??

また、もう一人の池田氏のコメント、「貧乏人は麦を食え」発言にしても、実際は「(巷では)貧乏人は麦を食べている」と言ったのが、マスコミによって捻じ曲げられて冒頭の発言にすり変わったというのですが、どんなもんでしょう?
ギョロ目の佐藤栄作氏が新聞や週刊誌を嫌ってテレビカメラの方を重んじたのは、文章だと自分の発言を正確に伝えてもらえないからということもあるのですよね~。
わかるわかる。←何がわかるんだ。笑
Commented by へいたらう at 2007-08-22 14:19 x
<ねこママさん

え?そうなんですか?
だとしたら、あのおっさん、何人と結婚してたんだ・・・と(笑)。
もう一人、作家の女性とも内縁の妻でしたよね。

池田勇人の発言については、書いてましたように曲解もいいところだったようですね。
まあ、最近の閣僚の問題発言というのも、似たようなもんじゃないですか。
政争の具として、むりやり、問題発言にしているようなものもありますから。

佐藤栄作さんの場合も、正確に伝えてもらえないというよりも、面白おかしく書き立てるマスコミへの反感があったのではないでしょうか。
兄の岸信介は、かーっと怒っても、そのあとは、からっと別の話をすることが出来たと言いますが、佐藤栄作さんはポーカーフェイスだけど、腹にためるタイプだったとか。

ちなみに、岸はO型です。
やはり、アニイと血は争えませんね(笑)。

Commented by ねこママ at 2007-08-22 16:16 x
あっちの池田氏は多情多感の人だったようですが、陽子さんに対しては本当に愛情があったと思います。だからなんとしても正式な妻にしてやりたいと努力したらしいですが、アメリカン・ワイフがいやはや頑固で・・・・笑 この方も芸術家ではなかったかしら?

陽子さんもそういう事情は理解していたので内縁でいい、と腹をくくっていたのですが、いざ池田氏が亡くなると、法律は非情なものですね。遺産はワイフのほうに行くようになってるんですから。
長年の内縁関係を鑑みると、陽子さんにもいくばくかの遺産を相続する資格はあったはずですが、その分を要求するほど卑しい人ではありませんから・・・・。ただ、池田氏の方でも生前に考えて少しでも陽子さんにいくようにした、と何かで読んだ記憶があります。

平太郎さんのおっしゃる通り、栄作さんはしんねりむっつりで、信介さんはカラリとした性格であったようですね。でも、ねこママは栄作どんの方にまだ親近感があります。だって、信介どんが首相を務めていた時代を知らないんだもの。ホンマやで~。笑
「アニイ」もよせっちゅ~んじゃ!w
Commented by へいたらう at 2007-08-22 17:14 x
<ねこマンマさん

まあ、男というのは、基本的に多情多感なものですから(笑)。
ただ、その環境にあるかどうかと言うだけでw

アメリカのワイフの方は、遺産の関係から渋っていたんですか。
外国はシビアですねぇ。
でも、佐藤陽子女史は、そんなこと、一言も言ってませんでしたけどね。
ただ、「やっぱり、入れておけば良かった」って言ってましたから、その気になれば、入れられたような口ぶりでしたよ。

アニイがお気に召さないのでしたら、いっそ、親父はいかがですか?

ちなみに、私は池田勇人の時代も知りません。
ジェネレーション・ギャップを感じますね(笑)。
Commented by ねこママ at 2007-08-22 19:25 x
平太郎さんがち~とも多情多感の環境にないのはわかりましたが(笑)アメリカン・ワイフが遺産の関係でか女の意地でかはわかりませんが、ガン!ガン!ガン!として離婚に応じなかったのは有名な話なんです。
ねこママもねこマンマもねこアニキもねこアニイもねこ親父も(全部同一人物やがな)み~んな知っていることですよ、ウン。w

ジェネレーション・ギャップ?ええ、それはねこママも感じます。
平太郎さんは年寄りくさいですからね。(^^)

Commented by D-KID at 2007-08-22 22:05 x
ここ数日のへいたらうサンとねこママサンのやり取りが面白いので、傍観者を決め込もうかと思うD-KIDです(^^;

入籍を拒否するってのが個人的にピンときませんが、上で仰っているように学生運動盛んな時期は多かったんですね。下世話な言い方ですが、紙切れだけの問題じゃなくて遺産や色々と権利を得る為にも重要視しなかったのかな、と疑問を持った次第です。


それにしても今日の甲子園の佐賀北は『有りえね~!!』と叫びたくなる結果をもたらしてくれましたネェ。
『本当なら長崎日大があそこにいたはずなんだけど…』と歪んだ郷土愛を抱いた決勝戦でした(^^;
Commented by heitaroh at 2007-08-23 08:29
<ねこママさん

アメリカンワイフというのは、逆に、満足行く額が取れさえすれば、さっさと離婚しそうな気もしますけどね。
千昌男とシェパード夫人は今や、後腐れ無いでしょう?

ちなみに、私の場合は、耳年増・・・。
ねこママのおじきは耳がない・・・、いえ、何でもありませんw
Commented by heitaroh at 2007-08-23 08:37
<D-KID さん

私の知り合いにも、実は、ねこママさんとそっくりなご気性の女性がおられまして・・・。
最初は、その人が、私をからかうべく、偽名でやっているのかと思ったくらいで・・・。
才気煥発勇猛果敢中央突破・・・(笑)。

さておき、最近では、あまり、入籍というモノに対する抵抗は薄くなりましたよね。
ねこママさんたち、団塊の世代がこの辺はお詳しいでしょう。

昨日の佐賀北の試合は、8回裏から見てましたが、九州という以前に、私は県立校が優勝という快挙に喝采を送りました。
しかし、あの逆転満塁ホームランも、その前の球を思いっきり大振りして打ち損じたのを見たときは、まさか、出るとは思いませんでしたね。
9回の表も、相当、ツキに助けられましたね。
神懸かり的だったと。
広陵の采配ミス(9回エンドラン失敗などの)もあったのでしょうが。
Commented by ねこママ at 2007-08-23 09:14 x
お~い、団塊の世代のわけないでしょう。そんな年じゃないですよ。苦笑
しいて言えば二人の叔母が団塊世代ですが。
Commented by ねこママ at 2007-08-23 09:16 x
でも、どうして団塊の世代と考えたの?
Commented by へいたらう at 2007-08-23 12:58 x
<ねこママさん

あら、もう少し下でしたか(笑)。
一回りくらい上かなと思ったモノで・・・、違うんですかぁ、ア~ニ~キ~。←水谷豊調でお願いします。
Commented by ねこママ at 2007-08-23 13:12 x
>一回りくらい上かなと思ったモノで・・・

アホか。(><)
Commented by heitaroh at 2007-08-23 13:25
<ねこママさん

ア~ニキィ・・・、この際、はっきりと昭和30年代生まれだということは宣言した方がいいっすよ(笑)。
Commented by ねこママ at 2007-08-23 13:41 x
え?ねこママのブログには年齢関係なくいろいろな人が来ているし、上は70代もいらっしゃるのに、なんで年代を宣言しなくちゃならないの?
そういうの、好きくないっすよ。意味ないもの。
そういうことにこだわっていると、なんだか「狭い人」だなあ・・・・と思ってしまう。超越しようよ。

Commented by heitaroh at 2007-08-23 15:15
<ねこママさん

ははは(苦笑)。
そんなに、マジに受け取られなくて結構ですよ(笑)。

男は、女性ほどには、年の話にはこだわってませんから。
ご不快でしたら、年の話は無視してください。
一回り上だの団塊の世代だの、適当に言っているだけですから。
Commented by ねこママ at 2007-08-23 15:20 x
嘘だねえ。笑
一番年代を気にしてる張本人だとにらんどる。
そうね、こっちは平太郎どんが15才だろうと85才だろうとどうでもええです。ブログしか見とらんので。
Commented by heitaroh at 2007-08-23 15:46
<ねこママさん

まあ、そう仰って頂いて感謝申し上げます。
ま、今日の小倉さんの朝青龍問題へのコメントと同じで、「どーーーーーでもいい」と(笑)。
<< 人の痛みはわからないパットン戦車軍団 報酬と業績の関係に想うプロの定義 >>


国際問題からスポーツまで、世の出来事に対し独自の歴史観で語ります。
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プロフィール
池田平太郎

昭和36年 福岡市下人参町(現福岡市博多区博多駅前)で代々大工の棟梁の家に生を受ける。

昭和43年 博多駅移転区画整理により、住環境が一変する。
物心付いて最初に覚えた難しい言葉が、「区画整理」「固定資産税」

以後、ふつー(以下?)に現在に至る。

平成16年 関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた小説、[傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯]を出版。

平成18年 老いた名将信玄に翻弄される武田勝頼を描いた[死せる信玄生ける勝頼を奔らす]を出版。

平成20年 共に絶版となる。

平成22年 性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之、三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版。

平成23年 処女作「傾国の烙印」がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮し、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」として復刻再出版

平成25年 前作、「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす」が大幅に割愛された物だったことから、常々、忸怩たる思いがあり、文庫本化に際し、新たに5倍近くに書き足した「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす 増補版」として出版。

平成29年 兄、岩崎彌太郎の盛名の影に隠れ、歴史の行間に埋没してしまった観がある三菱財閥の真の創業者・岩崎弥之助を描いた、「三菱を創った男岩崎弥之助の物語 ~弥之助なかりせば~」を出版。

わかりやすく言うならば、昔、流れていた博多のお菓子のCM、「博多の男は、あけっぴろげで人が良く、少しばかり大仰で祭り好き」を聞き、「人が良い」を除けば、何とピッタリなんだと思った典型的博多人にして、九州データブックという、まじめな本に「福岡県の県民性」として、「面白ければ真実曲げてもいい」と書いてあったことに何の違和感も持たなかった典型的福岡人
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