先日、書店に手帳を買いに行ったら売ってました(↓)。
(新著「女王陛下の十手持ち」https://www.amazon.co.jp/dp/4344694848/)
頑張れよと一言(笑)。
さて、高市早苗政権のことは、もう少し、経過を見る必要があるでしょう。
おそらく、早期に解散し、早く少数与党から脱却したいという狙いがあるでしょうから、すべては、その結果次第かと。
今は少数与党だから、自制が効いているでしょうが、勝って単独過半数ということになれば、もう、遠慮する必要はなくなる。
その後も、これまでと同様に辛抱できていれば、一安心ということかと。
無論、敗ければ、政権存続に黄色信号が灯ることになるでしょうが。
言うまでもなく、今年の流行語大賞ですね。
毎度、選んでいる人たちの感性を疑いますが、今年は特に。
だって、高市政権、10月下旬からでしょ。
12/1に選ばれたということは、たった1ヶ月しか経っていないわけで・・・。
まあ、たとえ、1ヶ月でも爆発的に人々が口にしたと言うならわかりますが、残念ながら、私の周囲では、このフレーズを口にした人は見ていません。
言ってみれば、マスコミが一瞬、もてはやした横綱昇進時の口上みたいなものかと。
ただ、昔は媒体がテレビだけでしたから、概ね、みんな共有していたのが、今は、ネット上の様々な媒体でも持て囃されますから、ばらけていると言えばばらけている・・・。
なので、最近は毎年、流行語大賞にノミネートされているのを見て、初めて知る言葉も少なくないわけで。
「大賞の 候補で知れり 流行語」梁庵平太郎
その意味では、もっとも納得するのは、むしろ、「昭和100年/戦後80年」ではなかったかと。
ということで、どなた様もよいお年をお迎えください。
平太独白
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