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義援金振り込んできました・・・と経済停滞プロ野球開幕の愚
親愛なるアッティクスへ

私、ここしばらく、とにかく多忙でした。
まあ、それは、もちろん、ひとつには年度末ということもあったのですが、実は、それに加えて、日帰り講演旅行講師を依頼され、その原稿の準備などに追われていたということがあったんです。

e0027240_1414080.jpgで、先週末に無事、その大任を果たしてきたのですが(震災発生の翌日ですから、その時点ではまだ、連絡の付いていない友人もたくさんおり、内心、穏やかではなかったのですが・・・。)その折、車内で拙著「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」、並びに、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」を販売させて戴き、お陰様をもちまして講演料と併せて、幾ばくかの収入を得ることが出来ました。
で、これに少し足すとちょうどキリが良い金額になったので、今朝、これを東北地方太平洋沖地震義援金(←)として振り込んで来ました。
「東北関東大震災」とか「東日本大震災」とか、いい加減に統一して欲しいですね。)

お買い求めくださった皆様のことを思えば、額については私の口からは「些少」とは言い難いのですが、被害の甚大さを思えば、決して満足いく額ではないことは確かなわけで・・・。
ただ、来週以降も何回か講演を依頼されておりますので、また、その都度、頑張って著書の販売をさせて戴き、その売り上げを義援金として供させて戴こうと思っております。

で、上の画像の義援金の振り込み用紙の後ろにある物は何かと申しますと、実は私、来月、同窓会で京都に行く予定になっていたのですが、出席者の殆どが東日本の人間でして、特に、中には、まだ、連絡が付いていない仙台の友人もいることから、当然、「延期」となりました。
従って、週明けからこれをキャンセルすべく、旅行代理店にずっと、電話を掛けていたのですが、まったく繋がらないんですよ。
「もしかして、震災の影響か・・・?」と思っていたのですが、ちょうど、昨日、そちらの方に行く用事があったので、直接、店舗に出向いてキャンセルし、その際にその旨を尋ねると、やはり、昨日から震災に関する問い合わせやキャンセルが殺到していたとのこと・・・。
これには、私はかなり、危機感を持ちましたね。
だって旅行なんて、皆が皆、東北地方に行くつもりだったわけではないでしょうから、やはり、「被災者の方のことを思えば」というマインドの冷え込み以外の何物でもないでしょう。
昨日の会長さんの言葉ではないですが、「被害がない所の経済まで停滞すると、助けられるものも助けられなくなる」・・・ですよ。

ただ、予定通り、開幕するか結論が出ないプロ野球について言えば論外でしょう。
仙台を本拠とする楽天イーグルスがあるパ・リーグだけの問題だ・・・ということなのかもしれませんが、でも、セ・リーグだって、半分は関東地方に集中しているわけで、計画停電なんて言って節電を呼びかけている時にナイターなんて開催できるんですか??
どう考えても、関東に電力を供給している福島原発が早期に復旧することがあり得ない以上、この傾向は長引くと思われ、であればいくら大した電力は使わないと言ったところで無理だろうし、理解も得られないんじゃないでしょうか。
                                         平太独白
by heitaroh | 2011-03-16 17:48 | 時事問題 | Trackback(1) | Comments(10)

「黒田家三代」「毛利輝元」増刷決定!心より御礼!

e0027240_1954128.jpg私、昨年末の12月下旬に、性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之の黒田家三代の葛藤と相克を描いた

(←)「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」

を出版したと申し上げました。

さらに、その舌の根も乾かぬうちの今年1月下旬、道楽ついでとばかりに、関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた処女作、「傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯」を、
e0027240_19573042.jpg(←)「毛利輝元  傾国の烙印を押された男」

として復刻再出版致しました・・・とご報告申し上げた次第ですが・・・、
このたび、目出度く、この二作品が、ともに、
増刷決定!
ということになりました。
これもひとえに皆々様のお力添えの賜と、心より深謝御礼申し上げます。

(くどいようですが↑↑からでも、右下のライフログからでも購入できます(笑)。今回は結構、生活がかかっておりますので、どなた様もこれで息を抜くことなく、尚一層、宜しくお願い致します(笑)。)

ただ、私もまさか、12月下旬1月下旬に発売した無名の作家が書いた物が、まさか、2月初旬に増刷されることになるとは思っておりませんでしたので、正直、驚いております。

この件については、実は、先日、お買い求め頂いた友人から、「ネットで買ったら、『完売したので、入手にあと、1ヶ月くらいかかる』と言われた」という話を聞いていたのですが、なにぶん、販売状況在庫状況などは私の方では、どうなっているのかは皆目わからず・・・。
(出版社の方でもはっきりと把握していないようです。)
私としては、以前もそういうことがあったもので、「ほんまかいな~」と思っていたのですが、何と、ホンマだったんですね。
ということで、しばらくは入手にご迷惑をおかけすると思いますが、しばし、「予約」だけしておいて頂ければと思います(笑)。

まずもって、どなた様もお力添え、ありがとうございました。
心より、伏して、御礼申し上げます。
                                         平太独白

by heitaroh | 2011-02-09 20:52 | 私小説 | Trackback(1) | Comments(11)

舌の根も乾く「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」出版報告
親愛なるアッティクスへ

e0027240_13525396.jpg昨年末、性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之の黒田家三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版したと申し上げたばかりですが・・・、このたび、その舌の根も乾かぬうちに、道楽ついでとばかりに、関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた

(←)「毛利輝元  傾国の烙印を押された男」
出版致しました。
からでも、右下のライフログからでも購入できます。)

今回は結構、生活がかかっておりますので、どなた様も「黒田家三代」ともども、宜しくお願い致します(笑)。
ただ、この作品は、タイトルを見てお気づきの方もいらっしゃると思いますが、実は、私の処女作である「傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯」復刻再出版した物でして・・・、なぜ、復刻することを思い立ったかというと、偏に、本作がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮したからでした。

まず、本作が絶版後、中古品として高額な値が付いた最初は平成20年(2008年)、絶版発覚直後¥21,477・・・。
(だって、元値はたかだか、1,800円程度ですよ!)
思わず目を疑い、何度も見直して、間違いじゃない・・・とわかった瞬間、噴き出してしまいました。
貴重品扱いかよ・・・と(笑)。
(ところが、その夜、もう一度、見てみたことろ、見事に消えており・・・、これって、もしかして売れた・・・ってこと?と再び驚愕・・・。)
もっとも、まあ、これは、少々、特殊な例だろうと思いますが、それでも、その後は、ポツポツと中古品が出てきて付いていた値段は、大体、平均で1万円前後で推移しており、最近では復刻再出版の噂が漏れだしたのか幾分値下がりしましたが、それでも、今日現在で¥6,448・・・などというむちゃくちゃな数字が付いてます。

ただ、私もまさか、完売してしまうとは思っていなかったことから、正直、手元にもそれほど置いておらず、読んでみたい・・・ということを仰ってくださった方にも提供することが出来ず、内心、忸怩たる想いを抱いていたところ、その後、ネット上で、「入手すれば高く売れるレア物リスト」などというのにも載っているということを知りました。
本当に読みたい人に行き渡らず、転売して利益を得ることだけが目的の投機の対象となっている・・・という現状に、私が言うのも変な話なのですが「義憤」を覚えました。
で、この現状を憂慮し、少々、経済的には無理があるのですが復刻を決意した次第です。

ただ、私としては、前回、手にとってくださった方を騙すような形になるので、なるべく、タイトルは変えたくなかったのですが、今回は出版社が違うため、その意向には逆らえず・・・。
もっとも、校正なども一からやり直しており、前作とは装丁からして少々、趣が違う部分もあるように思いますので、その意味では見比べて頂くのも良いかもしれませんが。
と、まあ、所詮、取るに足りない物ではありますが、ご興味がお有りの方には是非、お手にとって頂きたけますよう、伏してお願い申し上げます。
                                         平太独白
by heitaroh | 2011-01-19 07:10 | 私小説 | Trackback | Comments(8)

拙著「黒田家三代」が店頭に並ぶ時代にサザエさんの昭和9年を想う
親愛なるアッティクスへ

e0027240_1335975.jpg

お陰様で、昨日、博多駅近くの書店に行ったところ、先日出版した拙著、「黒田家三代」司馬遼太郎池波正太郎といった有名処と並んで書棚に置いてありました。
既に、東京の友人から、「近くの書店に行ったら在庫有りになっているのに売り切れになっていたけど、新宿まで出て大きな書店に行ったらあった」・・・という報告が寄せられましたので、出ているのだろうとは思っていましたが、やはり、自分の目で見るまでは・・・と(笑)。
もっとも、「売り切れ」というのは単に出版社が年末年始で手を抜いているだけだろうとは思いますが、それでも、どうせ、すぐに絶滅危惧種になることは請け合いですから、どなた様も「保護」にご協力のほど、宜しくお願い致します(笑)。
(ちなみに、こちら→「黒田家三代」を押して頂いても、また、右サイドに表示されている「ライフログ」の中からも買えます。)

で、今年一年ももう残り僅か・・・になってきましたね。
私は今年はこれまでになく、多忙な一年でして、例年なら今頃は大掃除して、割とゆっくりしているのですが、今年に限っては今日に至るも、まだ、時間に追われています。
世間はすっかり、年末の静謐を迎えているにも関わらず・・・。
ということで、本日もなかなか、落ち着いて書ける状況にないので、適当なネタで話をごまかします。

先日の日曜日、たまたま、テレビを点けたら長寿アニメ「サザエさん」が始まったところでして・・・、普段だと、こういう物はまったく見ずにチャンネルを変えるのですが、たまたま、この日に限っては何かやっていたものでたまたま、ナニゲにそのままになっていました。
すると、この日は、たまたま、サザエさん何十周年とかで、サザエさんの生い立ちを劇中で紹介し始めたのですが、それは作者である長谷川町子さんの前半生から始まったことから、思わず、手を休めたまま、じっと見入ってしまいました。
サザエさんについては、長谷川さんが博多百道浜の浜辺に住んでおり、その海岸沿いを散歩しているときに構想を得た・・・ということは聞いておりましたが、まず驚いたのは、女史の一家は昭和9年に博多から東京へ移住したということでした。

だって、昭和9年(1934年)ですよ。
飛行機新幹線は愚か、特急電車などもなかったんじゃないですか。
劇中でも、蒸気機関車で移動しているところが描かれてましたが、後年、昭和30年代になって作られた松本清張原作で「張り込み」という映画の中では、主人公たちは横浜から佐賀まで特急電車で移動するのに、冷暖房などろくにない状況で、丸27時間くらいかかってましたよ。
さらに東京駅着いて終わりじゃないし、それに何より旅行ならまだしも、移住でしょ。
今なら、引っ越し業者も充実しているでしょうが、車云々以前に、高速道路どころか、幹線道路の整備すらされていない時代ですから・・・。
まあ、当時は「それが当たり前」の時代ですから、特に不便は感じなかったのかもしれませんが、私の貧弱な想像力では・・・。
                                         平太独白
by heitaroh | 2010-12-30 07:33 | 文学芸術 | Trackback | Comments(0)


国際問題からスポーツまで、世の出来事に対し独自の歴史観で語ります。
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プロフィール
池田平太郎

昭和36年 福岡市下人参町(現福岡市博多区博多駅前)で代々大工の棟梁の家に生を受ける。

昭和43年 博多駅移転区画整理により、住環境が一変する。
物心付いて最初に覚えた難しい言葉が、「区画整理」「固定資産税」

以後、ふつー(以下?)に現在に至る。

平成16年 関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた小説、[傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯]を出版。

平成18年 老いた名将信玄に翻弄される武田勝頼を描いた[死せる信玄生ける勝頼を奔らす]を出版。

平成20年 共に絶版となる。

平成22年 性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之、三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版。

平成23年 処女作「傾国の烙印」がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮し、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」として復刻再出版

平成25年 前作、「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす」が大幅に割愛された物だったことから、常々、忸怩たる思いがあり、文庫本化に際し、新たに5倍近くに書き足した「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす 増補版」として出版。

平成29年 兄、岩崎彌太郎の盛名の影に隠れ、歴史の行間に埋没してしまった観がある三菱財閥の真の創業者・岩崎弥之助を描いた、「三菱を創った男岩崎弥之助の物語 ~弥之助なかりせば~」を出版。

わかりやすく言うならば、昔、流れていた博多のお菓子のCM、「博多の男は、あけっぴろげで人が良く、少しばかり大仰で祭り好き」を聞き、「人が良い」を除けば、何とピッタリなんだと思った典型的博多人にして、九州データブックという、まじめな本に「福岡県の県民性」として、「面白ければ真実曲げてもいい」と書いてあったことに何の違和感も持たなかった典型的福岡人
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