水木しげる翁の訃報に従軍経験世代退場の足音を聞く
ゲゲゲの鬼太郎で知られる漫画家、水木しげる翁が逝去とか。
まあ、ご高齢でもあったし、いつか来るんだろうなとは思ってはいたものの、いざ亡くなられると・・・。

e0027240_1483512.jpg「いつか来るんだろうとは思っていた死」という意味では、私は、かねてより意識していた三人の人物がいます。
一人が、先年亡くなった元巨人の名選手にして名監督であった川上哲治翁。
二人目がこの水木しげる翁で、残るもう一人が中曽根康弘元首相です。

中曽根さんはまだご顕在ですが、それにしてもいよいよ、従軍経験世代の現世からの総退場のカウントダウンが始まったなという感じです。

我々が子供の頃、すぐに二言目には「おまえらは戦争中の苦労を知らん!」と言われましたが、いつも反発して、「そんなもん知るかよ!」と思ってました。
でも、いよいよ、本当に「戦争中の苦労を知る」世代がいなくなるとなると、いささか困惑している自分がいるわけで。

e0027240_14334015.jpgでも、世界に目を転じれば、先日、ドイツでは従軍経験のあるヘルムート・シュミット元首相(西ドイツ)が逝去したばかり。
(この人のことはもっと日本でも注目されても良かったと思います。サミットに日本を入れてくれた人でもあるわけで。)
で、30年ほど前に人からもらって、ずっと積ん読だった物に「人物現代史」なる15冊くらいの全集があるのですが、先日、ようやく引っ張り出してきたところ、その中の1冊に改めてびっくらこきました。

スターリン、ヒトラー、毛沢東、ネール、ドゴール・・・などの名前が並ぶ中に一人だけ、存命中の人がいたんです。
そう、言うまでもなくフィデル・カストロですね。
たぶん、彼は昭和2年生まれくらいですから、大正生まれではないのですが、それにしても改めて彼がまだ生きていることの凄さというか意味を実感させられました。

カストロについてはもう少し書きたいこともあるのですが、それはまた、次の機会ということで。
                            平太独白
# by heitaroh | 2015-11-30 17:55 | 時事問題 | Trackback | Comments(2)

やつしろ花火師競技大会行ってきました!
先日、熊本県八代市の「やつしろ花火師競技大会」に行ってきました。
普通の花火大会じゃなくて、花火師競技大会ですね。
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花火師競技大会自体は15年ほど前に秋田県でのそれに行ったのですが、その折、秋田人からは「これは花火大会ではなく、日本で唯一の花火師競技大会なんだ」と言われ、感心して帰ってきたら、なぜか、駅に「やつしろ花火師競技大会」のポスターがあり・・・。
「何じゃこりゃ」と。
「熊本でもあるんなら、わざわざ、秋田まで行かなくて良かったじゃないか」・・・と思って以来、苦節15年、ようやく、どんな物なのかと思いつつ行くことが出来ました。

e0027240_1905242.jpg

では、秋田と比べてどうだった?と言われると、実は前回は徹夜明けで行ったので、着くなり寝てしまって殆ど覚えてません(笑)。
ですので、比較は出来ないのですが、ただ、さすがに花火師競技大会というだけあって、普通の花火大会よりは見応えがあるように感じましたね。

e0027240_1858156.jpg

で、毎回、花火を見るたびに思うのですが、私の祖母などは生前、花火を見て楽しめたのかなあと。
空襲の記憶が蘇ったんじゃないかと。

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(↑これなんかはもう、惑星大爆発ですね。)

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今の人はこれを見て、普通に綺麗だと思える幸せを改めて認識すべきなんだろうな・・・などと、独り、夜空を見上げながら思ってました。

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みんなが綺麗な花火を見てうっとりしている時に、そんな無粋なことを考える人が変わっていると思われる社会。
なんて有難い社会なんだろうと。

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で、秋田の時もそうでしたが、まあ、人混みが凄い凄い。
ただ、秋田の時は確か、真夏だったと記憶しておりましたが、今回は十月。
さすがに昼は少し暑いくらいの気温だったのですが、夜は河っペリということもあり、結構、寒く・・・。
しばらくここで飲んでようにもビールではさすがに寒すぎ・・・。

e0027240_1915634.jpg

ちなみに、人混みよりもむしろ驚いたのが出店の多さ。
さらに、帰り際、そのうちの一つの焼き鳥屋によったら、「通常の3倍弱仕込んできたけど、すべて完売した」と。
これだけ出店してすべて売り切れるほどの人混み・・・と。
# by heitaroh | 2015-10-22 19:08 | 地域 | Trackback | Comments(0)

現存する日本最古の城と壮烈岩屋城。
危うくまた、9月を忘れるところでした。
実は連休前から、ちょっと体調を崩しておりまして、従って、連休も家でゴロゴロしていたのですが、一日だけ、ちょっとここに行ってきました。
現存する日本最古の城、大野城跡です。

e0027240_16294383.jpg

と言っても、うちから車で30分程度、太宰府の傍らにそびえる四王寺山という所にある山城ですから、まあ、ちょっと息抜きということですね。
実はここ、もちろん、初めてではないのですが、タモリさんも先日のブラタモリで言ってたとおり、「歴史という物にまったく興味が無い福岡人」らしく、殆どの人があまり興味を持ってません。
つまり、ちゃんと整備されてないんですね。
従って、とにかく、看板はあっても車が止められないとか、中心がどこかわからないとか、行きたい奴は勝手に行けって状態なんですよ。
で、今回、病み上がりだし、時間もあるので、ちょっと行ってくるかと。
ちなみに、大野城と白村江敗戦後、大和朝廷が唐・新羅の侵攻に備え、天智天皇4年(665)に亡命百済貴族に命じて築かせた城ですが、その規模たるや、後年の戦国時代の城よりも遥かに広大。
明らかに国家レベルの城だと感じさせます。

e0027240_16421248.jpg

で、ここ(↑)。
鏡池と言って、山頂付近にあるのですが、いつも水が涸れることがない泉なのだとか。
おそらく、大野城の井戸だったのではないかと。

e0027240_16491237.jpg

で、見れば、傍らに石碑があって、お地蔵さんがある。
はて?と思って、反対側に廻ってみました。

e0027240_16501357.jpg

「鑑種、鑑豊公自忍の地」と読めるのですが、鑑種と言えば、毛利元就にそそのかされて大友家を裏切った高橋鑑種のことか・・・と。
確か、大友家の大黒柱・立花道雪に鎮圧されたと記憶してましたが、この池の畔で夫人ともども自害していたんですね。
鑑豊は誰かわかりませんが、その一族なんでしょうが、人の世の悲惨さを感じさせます。
でもって、高橋と言えば、有名なのはこちら(↓)でしょう。

e0027240_16563021.jpg

島津へと草木もなびく中、落日の大友家にあって意地を見せた勇将・高橋紹運が籠もり、わずかな手兵と共に一兵残らず討ち死にして果てた岩屋城跡です。
島津側の被害も甚大で、さらに次の攻略目標は岩屋城よりはるかに堅固な立花山城
籠もるは紹運の長男で父以上の名将の噂が高い立花宗茂
後に、豊臣秀吉をして、「東の本多忠勝、西の立花宗茂」と言わしめた名将が眦を決して待ち構えているわけですから、さしもの剛勇・島津も矛先が鈍った・・・と。
結局、秀吉の援軍到着もあって、島津の快進撃はここに一頓挫となったわけですね。

e0027240_17101796.jpg

もっとも、岩屋城は元々、高橋紹運が大友武士の意地を見せるためだけの城だったこともあり、城自体は千年前の大野城の出城程度の大きさに過ぎなかったと言われています。
で、この画像は大野城の正門と言われる太宰府口城門跡です。
なるほど、城としての位置づけがまるで違ったわけですね。
                               平太独白
# by heitaroh | 2015-09-26 17:04 | 歴史 | Trackback | Comments(2)

よ~へ~ほ~~♪山鹿灯篭祭り行ってきました!
盆休み最後のこの土日、かねてより行ってみたかった「山鹿灯篭祭り」に行ってきました。
私、祭りというのは色々行ってみたいんですが、恥ずかしながら博多祇園山笠を別にすると、秋田の竿燈祭りしか行ったことがなく・・・。
どこも、自分の所に来てください!とアピールする割には、とかく、祭りというのは他所から行く人間にとってはわかりにくいことだらけんですよね。
つまるところ、ぶらりと出掛けて見れるのか?ってこと。
一番、最悪なのは、行ってみたら、「突然来ても・・・ねえ」で、結局、遠くから人の頭しか見えなかったで、その上、大渋滞で帰れず・・・ってことにならないかってことで、もうちょっとその辺を報知してくれればもっと行きやすくなるんですけどね。

e0027240_19271725.jpg

で、今回、前々日にふと思いついて、そっち方面の友達に無理を言って行ってきたわけです。
山鹿灯篭祭りというのは今回、私も初めて知りましたが熊本県の北部、福岡県との県境に位置する山鹿市という所の祭りで、画像の通り、女性が頭に灯籠を飾って舞うのが特徴的な祭りなわけです。

e0027240_19311958.jpg

私もかねがね、絵葉書とか観光案内などでは見たことがありました。
で、まず、頭の上のこの灯籠、知人に画像を見せたところ、「また、重たそうな物を・・・」と言われましたが、実はこれ、専門の職人が作っている紙で出来た物で重量は100gも無いんだとか。

e0027240_1941565.jpg

ただ、それだけに雨に弱く、(これがまた、どういうわけかこの季節、よく雨が降るんだとか。)あまりに激しい雨が降ると中止になってしまうとか。

e0027240_19473559.jpg

(↑お姉さんたちに混じって小学生の祭りデビューなんだとか。こういうのを見ると、地域の繋がりを無くしてしまった博多駅前人としては心から、「いいよなあ」と思います。)

e0027240_19493889.jpg
で、この祭りのハイライトがこれ(↑)。
千人灯籠というそうですが、さすがにこれだけの数が頭に灯籠乗せて舞うと壮観でしたよ。

e0027240_19505818.jpg

で、途中で「まもなく雨が降りますので灯籠にビニールをかけてください」とのコールが流れて少ししたら見事に雨。
最近の予報技術の正確さを改めて認めたけど、濡れながらの踊りは大変ですよ。
で、また少ししたら雨が上がり、終盤になると、この壇上の人達だけには「ビニールをとってください」のコール。
ちなみに、灯籠が金色が修行中で、銀色がプロ(保存会)なんだそうで、その中でもこの壇上に上がっている人たちはエース級なんでしょうね。
さしずめ、我々の時代では、柴田、高田、王、長嶋、末次、黒江、土井、森、堀内、高橋一という辺りがここにいると想像すればわかりやすいんでしょうか。
・・・たとえが、おっさん臭かったですね(笑)。
                        平太独白
# by heitaroh | 2015-08-17 19:24 | 地域 | Trackback | Comments(0)

うっかりやっちゃったぁの世界遺産増えすぎじゃね?の巻
気がついたらやっちゃってました。
いつか、そのうち、やるんじゃないかなとは思っていたのですが、これまで、何とかギリギリ持ちこたえていたのに・・・、このブログを初めて10年、まあ、何だかんだ言って毎月更新していたのが、「あれ?」・・・と。
つまり、6月の更新を忘れてしまったんですね。

e0027240_10314555.jpg
(↑まあ、元々、ずっとこの船みたいな状態だったわけで(笑)。)

で、このまま、ずるずると行きそうな予感もありますが、せっかくなんでちょっとだけ何か書いておくかなと。

で、軍艦島つながりで、今回の明治日本の産業革命遺産ですが、県単位で一つも行ったことが無い県があります。
我が福岡県です。
まあ、とかく地元というのはそんなものなんでしょうが、ただ・・・、世界遺産にまでする必要があるのかな・・・というのが正直な感想です。
今回の登録は特に九州山口が多かったこともあり、福岡県以外はそれなりに行ってるんですよ。
でも、中には「あれが?」みたいな物もあり・・・。
まあ、世界遺産になれば周辺も整備され、きっと、見違えるようになるのでしょうが、でもやっぱ、ちょっと増えすぎじゃないですか?
これじゃあ、何だかあまりにも有り難みがないような。

e0027240_10545245.jpg
(↑本当は軍艦島をあげようかと思いましたが、前回アップしたばかりでしたのでこちらで・・・。)

ユネスコも世界各地の観光誘致合戦に少し振り回されているような。
(なんだか、FIFAを見ているような。)
昔は阿蘇山を世界遺産に・・・と言ったら、「あの手の火山はシベリアに既に一つあるので二つはいらない」と言われたと聞いてますが、最近はちょっと何か違う所を無理やり見つけてOKにしちゃう・・・ような。
ロータリークラブじゃないんだから・・・と(笑)。

こうなってくるとどこかで歯止めをかけないと世界遺産自体が単なる客引き広告になってしまいますよ。
                                 平太独白
# by heitaroh | 2015-07-08 06:24 | その他 | Trackback(2) | Comments(2)


国際問題からスポーツまで、世の出来事に対し独自の歴史観で語ります。
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プロフィール
池田平太郎

昭和36年 福岡市下人参町(現福岡市博多区博多駅前)で代々大工の棟梁の家に生を受ける。

昭和43年 博多駅移転区画整理により、住環境が一変する。
物心付いて最初に覚えた難しい言葉が、「区画整理」「固定資産税」

以後、ふつー(以下?)に現在に至る。

平成16年 関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた小説、[傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯]を出版。

平成18年 老いた名将信玄に翻弄される武田勝頼を描いた[死せる信玄生ける勝頼を奔らす]を出版。

平成20年 共に絶版となる。

平成22年 性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之、三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版。

平成23年 処女作「傾国の烙印」がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮し、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」として復刻再出版

平成25年 前作、「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす」が大幅に割愛された物だったことから、常々、忸怩たる思いがあり、文庫本化に際し、新たに5倍近くに書き足した「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす 増補版」として出版。

平成29年 兄、岩崎彌太郎の盛名の影に隠れ、歴史の行間に埋没してしまった観がある三菱財閥の真の創業者・岩崎弥之助を描いた、「三菱を創った男岩崎弥之助の物語 ~弥之助なかりせば~」を出版。

わかりやすく言うならば、昔、流れていた博多のお菓子のCM、「博多の男は、あけっぴろげで人が良く、少しばかり大仰で祭り好き」を聞き、「人が良い」を除けば、何とピッタリなんだと思った典型的博多人にして、九州データブックという、まじめな本に「福岡県の県民性」として、「面白ければ真実曲げてもいい」と書いてあったことに何の違和感も持たなかった典型的福岡人
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