中国三千年も日本百年に学ぶべし-表音文字編
親愛なるアッティクスへ

私は以前、デンマークに行ったことがあるのですが、あんまり好きになれませんでしたね。
私的には、「きれいなデンマークよりも汚い中国の方が好き」なようです・・・。
で、その上で中国を見ていて思うことが二、三・・・。

まず、中国人も表音文字をもつべきだと思います。
中国人は漢字を発明したが、日本人はそれを使い良いように補助文字として「ひらがな、カタカナ」を二種類の表音文字を開発しました。
世界的に見てもこういう民族は珍しいのではないでしょうか?
この点は、以前、ペマ・ギャルポさんから「チベットはもっと文字種は多い」と聞きましたが、果たして、あちらもこれほどうまく組み合わせた使い方をしているのでしょうか・・・。

話を元に戻すと、中国では、たとえば、ジョージ・ブッシュという名前を表すとき、赤毛=無謀男(知らないけど(笑)。)とか、音で一番近いのを当てはめるわけですよね。
それで、好意があるときは良い漢字を当てはめたり、無い場合はその逆のことをしたりするわけでしょう。
しかし、それではブッシュ大統領のように公的に有名な人ならともかく、聞いたこともないような国の民間人などを表すときは、北京の人が何かの漢字を当てはめたとしても、広東四川の人が、果たして同じ漢字を当てはめるかどうかわからないわけですよね。
これでは、統一性はないし、商取引の上でも非常に混乱すると思うのですが・・・。
つまり、中国人も日本のように表音文字を持つことを検討するべきではないかと。
ひらがなハングルを取り入れるのに抵抗があるなら、ローマ字公用補助文字として採用するとか・・・。
中国三千年の歴史と言いますが、中国人は日本の、特に日露戦争以降の百年の歴史に学ぶべきだと思いますよ。

以前、中国に行った際に、中国人のガイドさんに言ったら、「別に不便は感じてないからいいんだ」と言われましたが、感じていないのではなく、感じる機会が少なかっただけなのではないでしょうか。
かつてのような、中国は中国だけで完結している世界ではないわけですから。
この点でいえば、日本が明治維新によって、西洋世界に乗り出しやすかったことの素地の一つに、「ひらがな」、「カタカナ」の存在があったというのは少し考えすぎですかね?
だって、ブッシュって書いて渡したら、誰もがそのままブッシュと読めるんですからね。

もっと言うなら、人民銀行も現段階では3つ作るべきですよ。
日本でもそうですが、1東京円1福岡円が同じレートと言うのはおかしいですよ。
ましてや、経済格差が日本の比ではない中国の場合、最低でも沿岸部、内陸部、民族自治区3つは配置するべきだと思います。
                                   平太独白
# by heitaroh | 2005-04-02 08:48 | 国際問題 | Trackback | Comments(2)

太平洋戦争の本質は籠城戦
親愛なるアッティクスへ

太平洋戦争というものは、日本から見ると、「すわ、開戦!」となった後、一斉に太平洋に散らばる戦略的要衝の島々を占拠していった・・・つまり、戦線を拡げていったように見えるでしょうが、これを、攻めるアメリカの側から見てみると、「すわ、開戦!」と同時に、主城の防備を強化する為に、太平洋に散らばる島々に砦を配して、防御を固めた・・・と言う風にも見えるでしょう。
(もっとも、日本にその意識は毛頭なかったでしょうが・・・。)
さしずめ、天守閣東京本丸関東二の丸本州三の丸九州・四国・北海道硫黄島沖縄などは掘り割りの外に突出した出丸といったところだったでしょうか。
つまり、アメリカからすれば、日本という城を落とすには、まず、太平洋中に散らばった砦を一つ一つ潰しながら、出丸から三の丸、二の丸・・・そして、本丸へと進む「攻城戦」だととらえればいいわけで・・・。

となれば、籠城戦というものの要旨は、まず、第一に、援軍が来る当てがあるかどうか?」ということですが、日本にとっての援軍と言えば、ドイツしかなかったでしょう。
実際に、以前、平太郎独白録 「相手の足の裏を舐めても、負ける戦はしてはならない」の中でも申し上げましたが、昭和16年11月5日御前会議で決定された太平洋戦争開戦の際の「帝国国策遂行要領」を読み解いていけば、そこには、徹底して「アメリカには単独では勝てない。ドイツが英ソを屈服させてくれれば、アメリカは単独で戦うことになる為、戦意を無くすであろうことを期待する。」ということが書かれていたとか・・・。
じゃあ、ドイツが負けたらどうするの?ていうか、ドイツは勝てるの?ていうか、「期待する」って、それ何?という疑問には、敢えて触れないとして、次に、では、籠城戦を戦う上での要諦とは何か?と言えば、それ即ち、砦同士が有機的に結びつき侵入してきた敵を袋だたきにするという点にあったでしょう。

であれば、当然ながら日本側としてはその前提として、末端の砦栄養を運ぶべき補給路が、本来、毛細血管のように張り巡らされてなければならないのでしょうが、(これこそが太平洋戦争を戦っていく上で、もっとも必要だったことなのでしょう。)この点で、ご承知の通り、残念ながら、日本軍には補給という発想がまるでなく、これでは、攻める側から見れば、ぽつんぽつんと、そこに点在する砦を、ひとつひとつ各個撃破していけばよく、これでは、まさに何をか言わん・・・だったかと。

日本軍は、軍政・軍制という点で、日露戦争以来、作戦砲術・戦艦というものが軍の主流であり続けたことから、料亭の女将が、所属部課によって、その軍人の将来性を判断し、ツケを加減したと言う話からも窺い知ることができる通り(まさしく、今の財務省主計局・・・。)、予算会議でも、どれほど戦局が悪化しようとも、いや、むしろ、悪化すればするほど、作戦課予算大半を持って行き、補給極端軽視されるという・・・。
その結果、本来であれば、これらの砦にに栄養を運ばなくてはならない補給が、ろくに護衛も無い裸同然で物資を運搬せねばならず、となれば、当然、次々に撃沈されていくということになってしまい、砦に籠もる将兵を飢餓地獄に落としたばかりか、主城を守る手足となるはずの砦を無為に失うということにも繋がり、またもや、一層の戦局の悪化を招くという悪循環を招いたと言えるでしょう。

孫子の一節の中に、「常山の蛇」という言葉があります。
「よく兵を用うるものは、たとえば卒然の如し。卒然は常山の蛇なり。その首を撃てばすなわち尾至り、その尾を撃てばすなわち首至り、その中を撃てばすなわち首尾ともに至る。」
「常山」という、河北省曲陽県にある山に棲む、素早い動きをすることでしられた伝説上の大蛇の話ですが、「頭を攻撃されると尾がこれを叩き、尾を叩くと頭が噛みつく、ならばとばかり、胴体を叩くと、頭と尾で反撃する。」ということで、よく、「理想の組織」のたとえとされてきた話ですが、太平洋戦争とは、本来、戦う以上はこういう風に戦うことを求められた戦いだったのではないでしょうか・・・。
                                平太独白

# by heitaroh | 2005-04-01 08:14 | 歴史 | Trackback | Comments(2)

良い商売している福岡ソフトバンクホークス
昨日も、まだ具合悪いのに、福岡ヤフードームに、「福岡ソフトバンクホークスvs東北楽天ゴールデンイーグルス」行ってきました。
(しっかし長い!舌を噛みそうです。)
完全に肝臓のフィルターが詰まっちゃったみたいです(泣)。
で、今年から、試合終了後、蛍光グッズを付けるんだそうです。

e0027240_17351502.jpg場内が暗くなるので、綺麗・・・ということでしょうが、やたらとこういうのを増やして、何とかして、売り上げ延ばそうという姿勢がとてもありありなんですが・・・。

しかし、ソフトバンクもいい商売してるよなー!
ゴールド会員の上にプラチナ会員15万円、その上にさらに、ダイヤモンド会員ができて、こちらはネットオークションで限定30名決めるんだそうです。
グッズも去年より高くなってるみたいだし、結構、あこぎな商売してんじゃないのって言いたくなりますよね・・・。

財務体質を強くするのは良いけれど、何か、本質を間違ってませんかって。
こちらは、具合が悪いのに、ガキを何人も連れて行かされて・・・。
南~無~(笑)。

                                      平太独白

# by heitaroh | 2005-03-31 08:07 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

出版人よ、自信を持て!
親愛なるアッティクスへ

昨年三月に、拙著「傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯」が店頭に並んでから、ぼちぼち、一年が経ちます。

e0027240_18173283.jpgこれはまあ、力不足という面をご指摘されるかとは思いますが、私は一方で出版業界自信喪失という物も一因にあるように感じます。
(現に、拙著にしたところで店頭に並んでから、撤去されだすまでが3~4ヶ月程度。これで、知名度もない作者がどうやって結果を残せと言うのでしょうか?)

これはある意味、今の日本の産業界の象徴的な事例だと思います。
即ち、産業の中心的な存在である銀行がいい例で、最近でこそ、少し変わってきたのかもしれませんが(果たしてそうか~?)、未だ多くの銀行が会社の業績経営者の能力も見ようとせずに、ただひたすら「担保!」だけを求め続けたのと同じ現象ではないでしょうか?
出版業界における担保とは、即ち、知名度です。
だから、内容より、芸能人や有名作家などの作者の知名度があるものに集中し、その結果、作者の知名度は高いが、あまり内容があるとは言えない本が書店に並ぶことになる。
そして、それがまた、読者の足を遠のけることに繋がり、それがまた、出版不況になるという悪循環に繋がっているのだと思います。
その根拠として、私の周囲で、「最近、作家の知名度は高いが、読むに値しない作品が増えてきた。」と言う声をよく耳にします。
この点は、私も全く同感でした。
それは、我が身に置き換えてみればよくわかるのですが、書けと言われても、そうそう次から次に書ける物じゃないんですよ。
充電という物が必要なんですよね。
作家に充電の時間を与えようとせず、「何でもいいから、あんたの名前の載った物があればいいんだ」という姿勢こそが自分たちの首を絞めているのではないでしょうか?

さらに、出版不況と呼ばれる昨今だからこそ、出版人たちは自分たちの眼力を信じようとはせずに、「より確実に売れる物」という意味で、より薄く、より安い物を、より追い求める・・・。
薄くて安い物は売りやすいかもしれませんが、売れると決まったわけではないでしょう。

「出版人よ、勇気を持て!」と言いたいです。

担保に頼らずに案件その物を見る勇気を。
薄かろうが厚かろうが、売れる物は売れるという見識を。
消費者が欲しているのは値段と厚みではなく、中身なんだということを。
しかし、やはり、銀行業界のように国際競争にさらされないと目が覚めないんでしょうね。

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# by heitaroh | 2005-03-30 19:29 | 社会全般 | Trackback(2) | Comments(5)

わざと面白くなく作っている歴史の教科書
先日、亡父の遺品を整理していたら、なぜか高校の物と思われる日本史の教科書がでてきました。
当然、私のではないし、誰か家族の物でも無いように思われるのですが、しかし、今見ると、教科書とはなぜこんなに面白くないように書いてあるのですかね。
わざと、そういうふうに無味乾燥に作っているとしか思えません。
私が見ても、知らず知らずに気分が憂鬱になってきますよ。

e0027240_17322463.jpg

結局は、事実の羅列ばかり・・・ということなのでしょうが、でも、わざわざ、こんな不味い状態にして、人の口に供さなくても良いような気もします。
あるいは、皆が面白いように、興味を持つように作ってしまうと、受験というふるいに掛けられなくなるからというのが、本当のところなのでは・・・とさえ思えます。
(明治の頃は、限られた予算で急いで人材を育成しなければなりませんでしたから、あながち、的はずれでもないかも・・・。)
つまりは、興味がない物、面白くもない物でも、何の違和感もなく、取り組める人材を求めたと言い換えても良いのかもしれませんが、ま、つまりは、それくらい、わざと面白くなく作ってあると言うことですね。

そう考えれば、一事が万事、教科書というのはそういう風に作ってありますよね。
まあ、最近は小学生などにはやさしく、わかりやすい物が作られているようですが、私たちの頃は、そんな「配慮」なんてありませんでしたよ。
私などは、「これは間違いない」と確信を持たないと、次に進まない子供だったんで、だから、ある日突然、九九を暗記しなさいと言われたたときには、もの凄く、抵抗がありましたね。
3X3は9で覚えて間違いはないのか?・・・と。
間違いないという根拠を教えてくれ・・・と。

どこかで、これは暗記してしまって間違いない物だ・・・と確信が持てれば取り組んだのでしょうが、先生からは納得のいく答えはありませんでした。
「良いから、黙って、暗記すれば良いんです」・・・って感じで。
まあ、つまり、この時点で、私は「明治の基準」というふるいにかけられて、落とされていたんでしょうね。
以来、十把一絡げ・・・と(笑)。
                           平太独白
# by heitaroh | 2005-03-29 19:21 | 社会全般 | Trackback | Comments(2)


国際問題からスポーツまで、世の出来事に対し独自の歴史観で語ります。
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プロフィール
池田平太郎

昭和36年 福岡市下人参町(現福岡市博多区博多駅前)で代々大工の棟梁の家に生を受ける。

昭和43年 博多駅移転区画整理により、住環境が一変する。
物心付いて最初に覚えた難しい言葉が、「区画整理」「固定資産税」

以後、ふつー(以下?)に現在に至る。

平成16年 関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた小説、[傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯]を出版。

平成18年 老いた名将信玄に翻弄される武田勝頼を描いた[死せる信玄生ける勝頼を奔らす]を出版。

平成20年 共に絶版となる。

平成22年 性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之、三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版。

平成23年 処女作「傾国の烙印」がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮し、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」として復刻再出版

平成25年 前作、「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす」が大幅に割愛された物だったことから、常々、忸怩たる思いがあり、文庫本化に際し、新たに5倍近くに書き足した「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす 増補版」として出版。

平成29年 兄、岩崎彌太郎の盛名の影に隠れ、歴史の行間に埋没してしまった観がある三菱財閥の真の創業者・岩崎弥之助を描いた、「三菱を創った男岩崎弥之助の物語 ~弥之助なかりせば~」を出版。

わかりやすく言うならば、昔、流れていた博多のお菓子のCM、「博多の男は、あけっぴろげで人が良く、少しばかり大仰で祭り好き」を聞き、「人が良い」を除けば、何とピッタリなんだと思った典型的博多人にして、九州データブックという、まじめな本に「福岡県の県民性」として、「面白ければ真実曲げてもいい」と書いてあったことに何の違和感も持たなかった典型的福岡人
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