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大相撲九州場所千秋楽

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    「へんぽんと
       翻る空
        冬匂い」

             梁庵平太

本日、マニアの友人に付き合い、朝からここに行って来ました。
言うまでもなく、大相撲九州場所千秋楽・・・ですね。
もちろん、千秋楽には何度か来たことはありますが、さすがに私も朝から一日居たのは初めてです(^o^;)
開会式(?)見ちゃいました。

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何度も言っておりますように、九州場所は他の場所と違い、これが終わるといきなり年末モードになるという点で博多の風物詩となっております。

e0027240_11301956.jpgところで、今年は大横綱・双葉山の生誕100年ということで、場内にはこういう物(←)がありました。
この人はやはり、戦前の大相撲を一人で支えた人だけに何かしら、得も言われぬ風格のようなものを感じるのは私だけでしょうか。
(白鵬にも少し似ているような・・・。)

ちなみに、何度か申し上げておりますが、私の父は若い頃、この人にバイクで追突しました(笑)。
ドスンと行った後、傍らにいた付き人たちから、あわや袋叩きにされそうなったそうですが、この人が、顔をしかめながらも、「もう良い。君も今度から、気をつけなさい」とだけ言って、付き人らを制してくれたそうです。
先代貴乃花にもそういう話を聞いておりますが、やはり、大物はこうでなくっちゃ。

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双葉山、70連勝成らずの瞬間・・・、これが相撲です。

親愛なるアッティクスへ
                                         平太独白
by heitaroh | 2012-11-25 17:58 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

知識は深いが視野は狭いプロほど歴史に学ぶべし
最近、よく、長年、不振に苦しんできたプロスポーツ選手などが復活勝利し、インタビューの最中に、感極まり、男泣きしているようなシーンを見かけますよね。
確かに、どれだけ練習しても結果がついてこない、それでも練習だけを信じてやってきたことがようやく報われた・・・、また、この間、いろいろな人に支えられてきた・・・という苦しい日々に対する万感の思いがあるのでしょうが、私としてはこういう話を聞くにつけ、少し違う感慨を持っています。

これは、最近のプロ野球選手など若いアスリートたち全般に共通することのように思うのですが、彼らは自らが努力する為の環境は、もう、「これでもか!」というくらい整ってますから、当然、一流のアスリートになればなるほど、鍛錬された肉体と、その為の知識や理解など、もう、ゴルゴ13顔負けの素晴らしいものを持っているようですね。
ところが、その一方で、デジタル化時代ですから、囲碁や将棋の若い棋士ら然りで、パソコンなどで得た情報を発展的に検証することには慣れているものの、どうも自分の成績に直接繋がらない技術論やデータ以外のことにはあまり興味があるようには思えないんですよ。  でも、専門知識だけで結果が出ているときは良いのですが、行き詰まった場合、逆に知識が深すぎるがゆえに迷宮に入ってしまって出て来れなくなるようなこともあるわけで、そんな時は、いっそ、固定観念に囚われていない素人に出口を気付かされることがあるようです。
(かつて、打撃の神様と言われた川上哲治選手は極度の不振に喘いだ時、歌舞伎の名人の踊りを見て開眼したと言いますし、ミスタープロ野球・長嶋茂雄選手は同じく、ファンの少年の、「最近はスイングした後に背番号がこちら側に見えないよ」という一言で不振の原因に気づいた・・・という話も伝わっています。)

その意味では、ビスマルクの言と伝えられる「愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ」然りで、最近のアスリートたちはもう少し、過去の名優、名選手、名力士と呼ばれた人たちの回顧録などにも目を通すべきだと思うんですよ。 (同じ業界の名選手については勉強している・・・と言われるかもしれませんが、最近の若い選手たちの過去の名選手たちに対する無知無理解を見ていると
到底、そうは思えないんですが。せいぜい、自分たちが子供の頃の名選手・・・までで・・・。)
この点を、かつて、智将・三原 脩監督は、選手に「移動中の時間を無為に過ごすくらいなら、何でもいいから本を読みなさい」と選手に言ったといいますが、その意味では、復活した選手らも練習を信じる一方で、もう少し日頃から視野を広げておいても良かったんじゃないかと。
つまり、専門家とはとかく、
知識は深いが視野は狭いものなわけで・・・。 
                                       平太独白

by heitaroh | 2012-11-15 07:25 | スポーツ | Trackback | Comments(7)

政治家も忘れてはいけない「仲良くケンカしな♪」の理
先日、ある人と一献やった折、私が、「最近は、犯罪の質が変わってきたもんな」と言ったことろ、「そうそう、最近の連中は怖いよ。ケンカの仕方を知らんから、いきなり、刺したりする」という言葉が返ってきました。
まあ、私としては、必ずしも、そういう意味で言ったのではなかったのですが、それはさておき、それを聞いて、ふと、なかなか前に進まない昨今の政局を想起してしまいました。

無論、理想としては皆、私心なく、是は是、非は非として国家国民のために事に当たらなければならないのでしょうが、現実には人間という業の深い生き物にそういう性善説を求めるのは酷な話で、その意味では、政権運営権力闘争というものは、表裏一体の副産物のような物で、程度に差こそあれ、やむを得ないもの、避けられないものなのだろうと思います。
ただ、同じ権力闘争でも、国家という同じ船に乗っている以上、船を沈めてしまっては元も子もないわけで、そう考えれば、それがであるのならば、野党も良識を持って、時には、政党を割ってでも、政策協議の場で法案成立に協力するべきだと思います。

この点では、かつて、吉田 茂内閣時代、三木武吉に代表される反吉田派の人たちは、吉田内閣に対し、血で血を洗うような激しい倒閣運動を繰り広げながらも、その一方で、内閣(省庁?)が提出してきた必要な法案の成立にはきちんと賛成し、法案を通し、成立させた上で、それが終わると、また、血みどろの政争を開始した・・・ということを聞いています。
つまり、その論で行けば、政治家の政争には、「仲良くケンカしな♪」という往年の名作アニメ「トムとジェリー」の主題歌の一節を忘れてはならない・・・ということなんでしょう。

e0027240_1165483.jpgこれすなわち、何事にも原則論が必要だということでしょうが、昨今の与野党攻防に伴う国民生活を顧みることなく、何でもかんでも法案を人質にしてしまうやり方には、思わず、冒頭の「ケンカの仕方を知らない、すぐに人を刺したりする最近の連中」という言葉をオーバーラップさせてしまいました次第でして・・・。

(←今の政局とかけて、初めて入った鍾乳洞と解く。その心は、「なかなか、出口が見つかりません」・・・、はい、そのまんまでしたね(笑)。お粗末!)

ケンカの仕方を知らなくなったのは、何も、市井のことに限らず、結局、政治家も同じなんだな・・・と。
考えてみれば、二世議員のお坊ちゃんたちばかりなんだから、どうみても、掴み合いの喧嘩したことなんか、なさそうな感じだもんなぁ・・・。

親愛なるアッティクスへ                      平太独白
by heitaroh | 2012-11-13 07:30 | 政治 | Trackback | Comments(2)

ソフトバンク孫正義と家康との欠陥の同義性
孫正義という人物については、以前から、平太郎独白録 「海とプールとホリエモン保釈に想うソフトバンクの参謀不在。」で指摘してました通り、短期間に急成長した会社というものは、なかなか、色々と問題を抱えているようです。
特に、孫さんのような天才型のトップというものは、とかく、極端から極端に飛ぶことが多いもののようで、であれば、本来、そういう人が飛び回った後を、確実に道にしていくような人材が必要なのでしょう。
端的に言えば、本田宗一郞における藤沢武夫・・・と言うよりも、むしろ、正力松太郞における務台光雄のような人材でしょうか。
あるいは、孫さん自身が、そういう人材の必要性を感じていないのかもしれません。

この点で、思い当たったことがあります。
「大軍の統帥とは方向を明示して、後方を整備すること」と言いますが、孫正義という人物の非凡さについては、以前、平太郎独白録 「草木も芽吹く季節、我、何処へ向かう・・・」で触れたところですが、この人は、オールマイティのようで、やはり、技術偏重の嫌いがあるように思います。
これも、以前から、平太郎独白録 「組織を支える三本の足」の中で、持論として述べております、組織を支える為の3本の鼎(かなえ)の足・・・、(つまり、国家に当てはめてみたとき、それは「軍事、経済、外交」であり、またさらに、その中の軍事だけにあてはめてみたときには、「作戦、補給、情報」となり、企業にあてはめてみたなら、「技術、経理、営業」となる・・・というものであり、これらは三本の柱は、バランスよく立つ必要があり、どれか一本だけが突出したり、極端に短いとそのテーブルは安定せず、倒れてしまう可能性があり、その意味では、戦前の日本は軍事のみが突出しており、戦後は経済のみが突出したいびつな形になっており、決して正常な形態をなしているようには思えない・・・ということを言ったと思うのですが、)これをソフトバンクに当てはめてみたときに、孫正義という人は、極端な正面重視主義・・・、つまり、平たく言えば、補給を軽んじる傾向があるのではないか・・・と思うのです。

「そんなばかな!孫さんほどの人が、そんなことに気づかないわけがない!」と言われるかも知れませんが、この点では、意外なことに、徳川家康という人の軍隊もそうでした。
忠誠無比の三河武士や、信玄以来の甲州武士を中核とする徳川軍は、確かに精強ではあったのでしょうが、極端な戦闘重視の傾向が強く、補給と言う概念が極めて薄い軍団であったようです。
本多忠勝、井伊直政榊原康政等など、勇将猛将は数多けれど、幕僚と呼べるのはわずかに本多正信くらいのもので、それも主に作戦参謀というべき幕僚であり、兵站を専門に担当するような幕僚は見当たらないのです。

その為、関ヶ原の戦いの時も、徳川軍は軍を二手に分けねばならず、さらに、主力を率い、中山道を進んだ、息子秀忠の軍は、混乱に次ぐ混乱で満足に行軍することもできず、結果的に関ヶ原の戦いに間に合わなかったことが、それを如実に表してると思います。
この点、秀吉は長駆、九州の最南端まで大軍で攻め込みながらも、混乱らしい混乱もなく、戦国最強と呼ばれた島津軍を撃破しておりますが、このときも、徳川軍は東国の留守を任されており自国の国境から、遠く離れての遠征には一切、参加しておりません。
あるいは、この点には、秀吉の深謀遠慮が働いていたのでしょうか・・・。
                                         平太独白

by heitaroh | 2012-11-07 07:45 | 経済・マネジメント | Trackback | Comments(0)

ハロウィンの定着化に順応しない「昭和ど真ん中世代」命名
唐突ですが、「ハロウィン」って何ですか?
私の周囲では特に何の変化もないんですけど、至る所で「ハロウィン」って言葉を耳にするようになりました。
これって、もしかして「クリスマス」みたいに定着化していくのでしょうか?
知人に聞いたら、「特に若いコ達は、そうみたいですyo」という返事で、思わず、「クリスマスって何だ?」と言っていたであろう、戦後の明治生まれを思い浮かべました。
まあ、お祭りが増えるのは平和な証拠ですが、一方で、「冗談じゃねえ」という気持ちもある辺りが、老人に近づきつつある昭和ど真ん中世代の哀しさでしょうが。

ちなみに、昭和ど真ん中世代」というのは今、私が勝手に命名しました(笑)。

「昭和」は全部で64年あり、正確には64年度と元年度が共に1週間だったと記憶しておりますので、実際は62年と2週間でしょうが、まあ、そういうマイノリティも切り捨てることなく、温かく昭和に入れてあげて64・・・と(笑)。
で、64を2で割ると、ちょうど真ん中は昭和32年となるわけですね。
つまり、ここを境に昭和は前期と後期にわかれるわけですが、奇しくも、この前年、昭和31年には、あの有名な「もはや戦後ではない」という白書が出ているわけで、この頃がそれ以前の昭和と以降の昭和との大きな分水嶺にあったことは間違いないのではないでしょうか。

e0027240_1295752.jpg一方で、大変革期である終戦を境に前期と後期に分ける説もあるようですが、世界歴代最長の元号である「昭和」を最初の20年で分けてしまうと、その後が44年もあるわけで、45年あった「明治」でも、実質、3世代入っていたことを考えれば、いくら寿命が伸びたと言っても、「明治」に匹敵するような時間の流れを一括りにしてしまうのは如何にもバランスが悪いように思えます。
ならばと、3分割したならば21.3となり、昭和21年から42年までがこれに該当する・・・と。

この昭和21年生まれ以降というのは、まさしく「戦争を知らない子供たち」で、分水嶺として考えるのは間違っていないのでしょうが、「大正生まれ」「昭和ヒトケタ」などの延長線上に意識すれば、やはり、21年は長すぎるように思えます。
そう考えれば、その昭和中期の中でも、「もはや戦後ではない」と言われた昭和31年から東京オリンピックの昭和39年までの、「昭和30年代生まれ」こそが、昭和の、ちょうどど真ん中世代に当たると思うわけで、敢えて、そう命名しました。
「同世代」の方は支持をお願いします(笑)。

親愛なるアッティクスへ
                                         平太独白
by heitaroh | 2012-11-01 07:42 | 社会全般 | Trackback | Comments(0)


国際問題からスポーツまで、世の出来事に対し独自の歴史観で語ります。
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プロフィール
池田平太郎

昭和36年 福岡市下人参町(現福岡市博多区博多駅前)で代々大工の棟梁の家に生を受ける。

昭和43年 博多駅移転区画整理により、住環境が一変する。
物心付いて最初に覚えた難しい言葉が、「区画整理」「固定資産税」

以後、ふつー(以下?)に現在に至る。

平成16年 関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた小説、[傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯]を出版。

平成18年 老いた名将信玄に翻弄される武田勝頼を描いた[死せる信玄生ける勝頼を奔らす]を出版。

平成20年 共に絶版となる。

平成22年 性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之、三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版。

平成23年 処女作「傾国の烙印」がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮し、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」として復刻再出版

平成25年 前作、「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす」が大幅に割愛された物だったことから、常々、忸怩たる思いがあり、文庫本化に際し、新たに5倍近くに書き足した「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす 増補版」として出版。

平成29年 兄、岩崎彌太郎の盛名の影に隠れ、歴史の行間に埋没してしまった観がある三菱財閥の真の創業者・岩崎弥之助を描いた、「三菱を創った男岩崎弥之助の物語 ~弥之助なかりせば~」を出版。

わかりやすく言うならば、昔、流れていた博多のお菓子のCM、「博多の男は、あけっぴろげで人が良く、少しばかり大仰で祭り好き」を聞き、「人が良い」を除けば、何とピッタリなんだと思った典型的博多人にして、九州データブックという、まじめな本に「福岡県の県民性」として、「面白ければ真実曲げてもいい」と書いてあったことに何の違和感も持たなかった典型的福岡人
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