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仙台なう
親愛なるアッティクスへ

仙台に来ています。
仙台に来るのはたぶん、4~5回目くらいだと思うのですが、昨年、東日本大震災の関係で四ヶ月ほど栃木に滞在していた折、色々と東北の友人に世話になったこともあって、機会があれば一度、御礼方々顔を出さなければならないな・・・と思っておりました。
で、今回、たまたまある会合の誘いがあり、多忙ではあったのですが思い切ることにしました。

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松島です。ここは以前、行ったことがあったのですが雪の日でして、それはそれで良かったのでしょうが、今回、晴れた日に来てみて、「あ、やっぱり松島は晴れた日に来るもんだな・・・と実感。ただ、あいにく、時間がなく、遊覧船には乗りませんでしたけどね。)

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(国宝瑞巌寺です。ここに来るのはたぶん、12年ぶり二回目だったのですが、まったく覚えておりませんでした。)

おっと、残念ながらここで時間となってしまいました。
今から福岡へ帰ります。
                           平太独白
by heitaroh | 2012-06-24 09:54 | 地域 | Trackback | Comments(0)

AKB48指原莉乃ちゃん左遷で思う高部知子ちゃん事件
親愛なるアッティクスへ

第4回AKB48選抜総選挙4位に入った指原莉乃ちゃんが、週刊誌で過去の男性交際が報じられたことを受けて、博多のHKT48に移籍することが決まった・・・とか。
まあ、私的には初めてこれで顔と名前が一致した・・・という感じなのですが、でも、これって問題をしでかした社員が「福岡支社へ左遷」されたようなものでしょ。
実際、秋元 康氏は「イエローカード1枚相当の厳重注意」とコメントしたそうですが、HKT48ってのは地域密着のアイドルというわけじゃなく、一軍でイエローカードをもらったような人が行く二軍のような所・・・と公言するような形になったのは如何なものかと・・・。
(そう言われると、博多人としては少し釈然としないような気もしなくはないような・・・。)

指原嬢には当面(?)は「笑っていいとも!」などのレギュラー番組があることから福岡と東京の往復生活となるにも関わらず、完全に博多に引っ越すことを言い渡されたそうで、かつ、「番組に出る時はHKT48の指原」として出るように完全移籍を強調されたとか。
まあ、一方では「成長中のHKT48を盛り上げる使命も与えられ」たということだそうですから、まあ、前向きに頑張ってほしいものです。
が・・・、これまで上昇一途で、ついに総選挙4位にまで上り詰めた彼女の失脚劇・・・。
何だか私には、中国共産党薄熙来氏失脚とも似ているような気もしなくはないのですが、ともあれ、こういう人気絶頂のアイドルの凋落事件(?)と言えば、どうしても我々の世代にはオーバーラップする事件があるわけで・・・。

e0027240_12303666.jpg昭和58年(1983年)、当時の人気バラエティ番組の中で素朴な美少女として注目を集め、ユニットとして出した曲は記録的な大ヒット、その後は一転、話題作のドラマ・『積木くずし~親と子の200日戦争』で主人公の不良少女役を熱演し、大人気となった高部知子(当時15歳)ちゃんが、ベッドで煙草を咥え裸で布団にくるまっている写真が写真週刊誌に掲載されたことから大スキャンダルとなり、結果、出演中の番組はもとより、再放送もCMもすべて降板となった事件です。

さらに、この写真をリークした少年は後日、自殺し、以後、彼女は芸能界から事実上の追放に等しい扱いを受けたと。

当時は、不良少女の演技が素晴らしかったので、誰もがこの写真が出た時には「やっぱり」となったのですが、最近になって聞くと、ただの悪ふざけだったそうで・・・。
この点は、元プロ野球選手で、黒い霧事件と呼ばれた八百長問題で西鉄ライオンズ25歳永久追放された池永正明投手の時も思ったことですが、ガードが甘いと言ってしまえばそれまででしょうが、指原嬢にしても高部嬢にしても、そして池永氏にしても、まだ、「子供」と言って良いような年齢じゃないですか。
大人たちが寄ってたかってチヤホヤしておいて、それでガードが甘くなったからと言っても、ちと、酷なような気がするわけで・・・。
まあ、前の二人は事実上の「裁判無しの死刑宣告」だったことを考えれば、今回の指原嬢のそれはまだまだ、復活の余地があるものだろうと思いますので、彼女には是非、頑張ってまた、這い上がって(?)来て欲しいと切に願っております。
                                         平太独白
by heitaroh | 2012-06-18 07:14 | 時事問題 | Trackback | Comments(4)

AKB48総選挙に見る朝青龍と白鵬の関係に県民性比較
親愛なるアッティクスへ

AKB48総選挙・・・、帰ったらやってたので見るともなしに見てましたが(・・・と言いつつ、しっかり見てたという(笑)。)、街頭テレビで立ち止まってみている人はいるわ、老若男女にかかわりなく興味を持っている人がいわで、もう、単なるアイドルのそれではなく、社会現象の様相を呈してきましたね。
(でもやっぱり、私は「まゆゆ」が誰なのかさっぱりわかりません(笑)。)

で、今朝のワイドショーで大島優子ちゃんが1位になったのを知りましたが、残念ながら、割りと順当だったようですね。
私としては、エース・前田敦子ちゃんが抜けた後なので、もう少し、誰かが急上昇で食い込む・・・などの大番狂わせなどがあると面白いな・・・と思ってたんですが。
この辺、朝青龍が抜けて、白鵬が一人横綱になり、貫禄で優勝した・・みたいなものだったでしょうか(笑)。

でもって、印象に残ったことが2つ。
まず、最年長の篠田麻里子ちゃんの、「後輩に席を譲れという声があるが、席を譲らないと上に上がれないメンバーはAKB48では勝てない」、「つぶすつもりで来てください」という発言・・・。
さすが、糸島女は負けてない・・・とじーさんは少し感動・・・(笑)。
(福岡市の隣の福岡県糸島市出身。私たちの世代の福岡人にとっては「糸島郡」と言ったほうがわかりやすい所ですが。ちなみに、私は博多と糸島のハーフです(笑)。)

e0027240_1513553.jpg
(↑この辺が糸島市です。今では結構な都会になっているみたいです(笑)。)

もう一つが、今回大躍進の指原莉乃ちゃん・・・。
彼女の大躍進には故郷大分県のバックアップが随分とあったそうですね。
(1000枚CDを買ったというお兄ちゃんもいましたし・・・。一体、いくら使ったんだ・・・と。)
でも、そういう郷土出身へのバックアップを惜しまないのが大分人なのかな・・・と。

で、ふと、思ったのですが、もし、AKB48総選挙郷土出身者別県民性というものを考えてみると・・・。
「献身的にバックアップする」のが大分県民・・・。
(鹿児島県もそういう話を聞きますけどね。)
「寄ってたかって引きずり降ろす」のが熊本県民・・・。
「肥後の引き倒し」という有名な言葉があります(笑)。)
でもって、
「何もやってなくても
『随分応援したんだ』と言う」のが福岡県民・・・。
間違いない・・・(笑)。
                                         平太独白
by heitaroh | 2012-06-07 07:35 | 時事問題 | Trackback(1) | Comments(2)

一年前の恥ずかしながらの今更の関ヶ原紀行 その4
親愛なるアッティクスへ

先週の続きです。

e0027240_14355471.jpg関ヶ原という所は、中山道北国脇往還伊勢街道などが交差する要地(←)であったことから、何時の時代も権力にとっては見過ごすことができない交通の要衝であったようです。
(それらの街道がいつの時代からあったかは知りませんが、おそらくは、整備されなくとも昔から存在していたのだろうと思います。元々は人々が高地を避けて通っていた農道かあぜ道のような物だったのかもしれませんが。)
となれば、当然、たびたび、歴史の舞台になっているわけで・・・。

で、関ヶ原と言えば、関ヶ原の戦いばかりが有名でしょうが、もう一つ、日本史に残る大戦の舞台となっていることはあまり知られていません。
それが、672年に発生した大海人皇子)と実甥、大友皇子との間に勃発した壬申の乱・・・で、この付近で両軍が激突し、激戦が繰り広げられたと伝えられています。
戦いは大海人皇子側が勝利し、皇子は天武天皇となるわけですが、その直後に設置された3つの関所のうちの一つがここにあった不破関です。

e0027240_1551428.jpg
(↑不破の関だそうです。)

関ヶ原の戦い後は、ここは街道の宿場が設けられ、随分と賑わったと言われていますし、その後は旧帝国陸軍の何か施設があったように記憶しております。
(何より、今でも高速道路、新幹線、在来線一般国道・・・とすべてここを通っていることがその辺を雄弁に物語っているのでしょうが。)

e0027240_1594532.jpg
(↑)最後に関ヶ原駅に着き電車を待つまでの時間、ふと、前を見たのがこれ・・・。
今更、改めてどうこう言うものではないのでしょうが、私はこの中で一つだけ、意外な名前を発見しました。
それが「平塚為広」・・・。
思わず、「へー」と唸りましたよ。
印象に残る武将であっても、それほどメジャーな人ではないですよね?
私は、まあ、知ってましたので、関ヶ原でこの人の碑を見つけた時には感慨を持って見つめましたが、駅の看板の中に書かれているというのは結構、意外でした。
文字通り、看板スター・・・だ・・・と。

で、本当はもっともっと、語りたいことがあったのですが、用務多忙のため、この辺で・・・。
                                         平太独白
by heitaroh | 2012-06-04 07:33 | 歴史 | Trackback | Comments(2)

一年前の恥ずかしながらの今更の関ヶ原紀行 その3
親愛なるアッティクスへ

前回の続きです。

この、石田三成が本営とした笹尾山ですが、それにしても毎度思うのは、当時の武士たちは、よく、普通に、瞬時にこんな場所を選択したものだな・・・と。
正確な地図も航空写真も3Dもなかったのに・・・と。

e0027240_1246613.jpg
(↑笹尾山からの眺めです。確かに関ヶ原盆地が一望できますね。)

おそらく、当時の人たちはある程度は土地の住民らに聞いたとしても、地形を見ればたちどころに「あの山に登ろう」、「こっちの丘が良い」とかわかったんでしょうね。

e0027240_1371881.jpgさすがに戦争に次ぐ戦争で鍛えあげられていた戦国武士団の戦術眼であるな・・・と。
だって、この関ヶ原の戦いでは、拙著
「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」でも描いたことですが、西軍(石田方)は岐阜県の大垣に居たのが、東軍(徳川方)の先回りをするような形で関ヶ原に進軍したものだから、西軍の後方と東軍の先方はくっつきそうになっていたそうで、つまり、関ヶ原に到着後はゆっくりと陣割をする余裕なんてなかったはずで・・・。

おそらく、簡単な打ち合わせくらいはあったかもしれませんが、後は暗黙の了解、というよりも、そこは戦国乱世の戦争職人たち・・・、「言わずもがな」という感じでめいめいがめいめいに早い者勝ちで自らが布陣する場所を選び、そこへ布陣したのだと思われます。

e0027240_13281649.jpgこの点は、以前、平太郎独白録 : 大工の世界は無駄をそぎ落としたボクサーの趣きでも言ったことですが、黒澤明監督の代表作、「七人の侍」の中に登場する歴戦の勇士たちの姿は新築住宅の上棟式のとき、ベテラン大工たちの姿そのものに思えましたよ。
何も言わないでもわかる、言わなくてもすでに誰かがとりかかっている。
皆、長年の共通の体験があり、誰かが、系統立てて指揮指導しなくても、いつものように手慣れた手つきで眈々と段取りを進めている・・・。

初めて会う顔ぶればかりであったとしても、空気を読みながら、「誰もやらんなら、これは俺がやろう」とか、「これは年寄りの仕事だから、あの人がやるだろう」とか・・・。
誰もが、一々、下知を受けなくても、めいめいがめいめいに自ら持ち場を選択し、仕事にかかる・・・。

e0027240_1320594.jpg
(↑島津隊布陣の地。当時からこの神社はあったとか。猛将・島津義弘とその配下の薩摩兵の姿が今でも見えるようです。)

あと一回くらい続けてもいいかな・・・と思っているけど、予定は限りなく未定・・・。
                                         平太独白
by heitaroh | 2012-06-02 05:53 | 歴史 | Trackback | Comments(0)


国際問題からスポーツまで、世の出来事に対し独自の歴史観で語ります。
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プロフィール
池田平太郎

昭和36年 福岡市下人参町(現福岡市博多区博多駅前)で代々大工の棟梁の家に生を受ける。

昭和43年 博多駅移転区画整理により、住環境が一変する。
物心付いて最初に覚えた難しい言葉が、「区画整理」「固定資産税」

以後、ふつー(以下?)に現在に至る。

平成16年 関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた小説、[傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯]を出版。

平成18年 老いた名将信玄に翻弄される武田勝頼を描いた[死せる信玄生ける勝頼を奔らす]を出版。

平成20年 共に絶版となる。

平成22年 性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之、三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版。

平成23年 処女作「傾国の烙印」がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮し、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」として復刻再出版

平成25年 前作、「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす」が大幅に割愛された物だったことから、常々、忸怩たる思いがあり、文庫本化に際し、新たに5倍近くに書き足した「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす 増補版」として出版。

平成29年 兄、岩崎彌太郎の盛名の影に隠れ、歴史の行間に埋没してしまった観がある三菱財閥の真の創業者・岩崎弥之助を描いた、「三菱を創った男岩崎弥之助の物語 ~弥之助なかりせば~」を出版。

わかりやすく言うならば、昔、流れていた博多のお菓子のCM、「博多の男は、あけっぴろげで人が良く、少しばかり大仰で祭り好き」を聞き、「人が良い」を除けば、何とピッタリなんだと思った典型的博多人にして、九州データブックという、まじめな本に「福岡県の県民性」として、「面白ければ真実曲げてもいい」と書いてあったことに何の違和感も持たなかった典型的福岡人
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