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中電の社員動員ヤラせ発覚で九電単独犯は福岡藩の末路
親愛なるアッティクスへ

やってくれましたね、中部電力・・・。
社員を動員してやらせ討論会をやっていたのが発覚した・・・と。
私は絶対、そうだろうと確信していました。
先般、九州電力のやらせ事件が問題になりましたが、こんなの九州電力ごとき、田舎電力が単独で考えつく犯行ではないですよ(笑)。
全国的にこれまでどの電力会社でも恒常的にやっていたことなんじゃないですか?
ただ、福岡で発覚しただけ・・・という。

e0027240_18354418.jpg
(↑「サクラ」です(笑)。)

で、ここで問題です。
廃藩置県前に、明治政府によってお取りつぶしになった唯一の藩はどこでしょう?
それは、会津藩でも仙台藩でも二本松藩でもありません!我が筑前福岡藩です(笑)。
しかも偽札なんて、情けない理由です。

それから、西鉄ライオンズ身売りのきっかけとなった黒い霧事件
主力投手がごっそりと八百長永久追放になったやつです。
近いところでは、ダイエーホークスサイン盗み疑惑事件
で、数年前、ヨドバシカメラビックカメラ福岡店だけがリサイクル料金疑惑が世間を騒がせましたよね。
処分代貰っておいて、実は北朝鮮に引き取らせていたというやつ。
で、これらに共通するのは何でしょう?
そう、みんな誰もがやってたことなのに・・・と言うことです。
なのに、福岡だけが発覚する。
当時、明治政府九州探題的役割を果たしていた日田代官で、後の総理大臣松方正義をして、「筑前福岡藩、人物一人もなし。」と言わしめた立派なお家芸です。

ついでに言えば、福岡県からは総理大臣は2人しか輩出しておりませんが(しかも合わせて任期二年。一人は言うまでもなく、「みぞうゆう」の麻生太郎さんですね(笑)。ちなみに、隣の山口県は菅さん入れて9名というダントツ日本一の総理輩出県です。)、芸能人は人口当たりにするとダントツの一位だと思います。
もっと言えば、高名な戦国武将はいませんが豪商はいました。
そういうお国柄なんですね・・・。
                      平太独白
by heitaroh | 2011-07-29 18:28 | 時事問題 | Trackback | Comments(2)

宇都宮最後の夜は大雨
親愛なるアッティクスへ

e0027240_21163688.jpgさ、帰ろう

by heitaroh | 2011-07-28 21:16 | その他 | Trackback | Comments(0)

夏の盛りの会津紀行 その4
親愛なるアッティクスへ

一昨日の続きです。
e0027240_18193745.jpg白虎隊自決の地から次に行ったのがこれ(←)。
「さざえ堂」だそうですが、実はこれは以前、群馬県太田市に行った折に同地にもあるというのを聞いていたものの、残念ながらその時は行かずじまいでして、今回、福島県会津若松市のさざえ堂を初めて見たわけですが、いやいや、なかなかに惹かれるものがある建物でしたね。
さざえ堂というのは、江戸時代後期に東北から関東の寺院に割と建てられた物だそうで、堂内の回廊を進むことで巡礼できるようになっているのだとか。


e0027240_18201256.jpg



e0027240_1820407.jpg従って、会津若松と太田の他にも青森県弘前市や茨城県取手市、埼玉県児玉町、さらには東京(足立区)にもあるんだそうです。

(←中はこうなっています。)

落書きがたくさんあったのですが、大正年間の日付が入った物があったのにはさすがに驚きました(笑)。

上りつめた先はこう(↓)なっています。


e0027240_1829363.jpg


                平太独白
by heitaroh | 2011-07-23 18:37 | 地域 | Trackback | Comments(2)

夏の盛りの会津紀行 その3
親愛なるアッティクスへ

昨日の続きです。

その後、なかなか味のある店で蕎麦田楽をごちそうになり、次に行ったのがこちら(↓)。
e0027240_1748495.jpg
長崎辺りに良くある孔子廟・・・ですが、単なる孔子廟ではなく、会津藩の藩校・日新館でした・・・。
ただ、当時の物は戊辰戦争焼失しており、少し離れた所にそれを復元した・・・と聞き、正直、案内してくれた友人には申し訳ないのですが、内心、形ばかり再現した長屋みたいな物を想像して、あまり期待していなかったところ・・・、行ってみてびっくり。

規模の大きさ(↓)もながら、材質もコンクリートや新建材などではなく、きちんと木造で再現されたものでしていかに復元された物であっても、これほどの物はもっと認識されて良いと思いますよ。
e0027240_17484144.jpg
高台だし、見晴らしも良いし・・・。)
これは、バブルの頃に地元の資産家によって建てられた物だそうで、一度、行き詰まり、現在でも賑わっているとは言い難い状況でして、もう少し、何かやりようはあるのではないか、これだけの施設を生かしきれていないのではないか・・・という思いを禁じ得なかったのですが、そこで言われたのが「雪」でした。

今は、季節は夏で、九州人の私的にはこの気候以外のものが想像できませんが、昨年の冬などはこちらでは人の背丈ほどに雪が積もったんだそうですね。
となれば、もう少し都心に近い所ならともかく、これほどの距離を、しかもこの時期でさえ息が切れるような高台まで上がるというのはかなり無理がある・・・と。
なるほど、そうなれば、夏の間の半期だけで一年分に見合うような収益を挙げなければならず、確かにものすごいハンディキャップで・・・。
やむを得ないことなのでしょうか。

で、次に行ったのが白虎隊自決の地、飯盛山・・・。
e0027240_1749428.jpg
(↑飯盛山から会津城方面を臨む。白虎隊士らが城が燃えていると誤信した風景ですね。中央の緑が鶴ケ城で、ここからは指呼の間なのですが、その手前の城下が燃える煙を見て、城が燃えていると思った・・・と。)
e0027240_17492798.jpg
ここから見る、山の稜線は人工的に作られた物ではないかと思えるくらいに美しかったですね。
思わず、東郷青児グラデーションを想起してしまいました。
おっと、薩摩人を誉め讃えるような言葉はご当地では禁句でしたね(笑)。

もう一回くらい続くと思うけど、予定は未定・・・。
                   平太独白
by heitaroh | 2011-07-21 18:45 | 地域 | Trackback | Comments(0)

夏の盛りの会津紀行 その2
親愛なるアッティクスへ

昨日の続きです。

e0027240_183535.jpg次に向かったのが、会津若松といえば、どうしてもそのシンボルとも言うべき鶴ヶ城(←)・・・。
実は私は会津若松に来るのは多分、10年ぶりくらい二度目でして、その時もこの城には行ったのは覚えているのですが、それ以上は・・・、もう、まったく覚えておりませんでした。

で、聞けば、城の瓦が幕末当時の物である赤い瓦に変わったんだそうで、毎日観ている人達からすればこれは画期的な変化だったのでしょうが、殆ど記憶がない私には「はあ」・・・と(笑)。


e0027240_181402.jpg(←お城マスコットのオシロボくんだそうです。もう少し、ひこにゃん的な方が私的には良かったような気がするのですが・・・(笑)。)

で、場内に入り、色々と中の展示物を見て回っているときに、こちらの郷土料理「こづゆ」という物の食品サンプルが展示してあるのに気づきました。
実は、前日、私はローカル線を乗り継いで五時間もかけて会津にたどり着いたものですから、当然、昼飯を食ってませんで、やむなく、会津若松駅に着いて駅の蕎麦屋に入りました。

(途中の下今市という駅で昔ながらに駅弁を売りに来たのにはびっくりしましたね。ちょっと、意表を突かれたので買い逃しましたが・・・(笑)。)

e0027240_18245987.jpgで、その時、メニューに「会津名物こづゆそば」というのがあるのに気づき、頼んだのがこれ(←)
私は、「こづゆ」というのがそばの上に乗ってくるのかな・・・と思っていたら、そうではなく、左手前にあるのがその「こづゆ」という物でして・・・。
(まあ、委細は見た通りの物ですね。)


e0027240_18303376.jpgで、鶴ヶ城の中の展示で初めて知ったのが、これは郷土料理と言いながら、実は正月料理だった・・・ということでした。

(←安藤広重の浮世絵に出てくるような景色ですね。「美しい!」と思いましたよ。)
で、なぜ、私がこんなことを思ったかというと、よく居酒屋メニューで「筑前煮」というのがありますよね。
あれは、「筑前」というくらいですから、まったくの博多の郷土料理なのですが実は正月料理なんですよ。

(我々は筑前煮などとは呼びません。「がめ煮」です。「がめ」が何かわかりませんが、昔、我々が子供の頃は「盗む」ということを「がめる」と言いましたから、あるいはそこから来ているのかな・・・という気もします。まあ、要は一種の保存食なんでしょうね。)

明日に続きます。
                  平太独白
by heitaroh | 2011-07-20 18:45 | Trackback | Comments(0)

夏の盛りの会津紀行 その1
親愛なるアッティクスへ

e0027240_1911290.jpg先日からちらと申し上げておりましたように、昨日一昨日と連休でしたので、県境を越え福島県会津若松市に住む友人を訪ねてきました。

(←こちらも一度、申し上げました大内宿です。昨日、最初に連れて行ってもらった所ですね。)

e0027240_19104232.jpgここは茅葺き屋根の家並みが売りのようですが、気になったのがそれら、屋根の上に突き出たこれ・・・(←)。
囲炉裏の煙抜きか?と思いましたが、あれは煙が茅葺きを通貨するときに茅に付いた虫を燻す役を担っているはずで、煙抜きを作ってしまっては・・・と。


e0027240_19373421.jpg友人に聞いてもらったら、やはり、煙抜きで書いてある「水」という文字は縁起物だそうです。
(昔はやはり火事が多かったんでしょうね。他には「寿」と書かれた物もありました。)

で、次に向かったのが「塔のへつり」という所・・・(←)。


e0027240_19245434.jpg何かといえば、ご覧のとおりの奇岩・・・。

無論、九州人的には見たことも聞いたこともありませんでしたが、でも、なかなかに立派な物でしたよ。
ただ、まあ、奇岩といえば九州には大分県耶馬溪がありますので、驚くということはありませんでしたが、それでも・・・。
実際、結構な観光地となってましたしね(笑)。

会津人の友人は「大したものではない」と言ってましたが、まあ、確かに、耶馬溪や杖立などはもう少し規模が大きいので、その点ではもう少し広がりがあれば観光地としてもっと有名になっていたのかもしれませんが・・・。

明日に続く。

                 平太独白
by heitaroh | 2011-07-19 18:56 | 地域 | Trackback | Comments(0)

大内宿なう
親愛なるアッティクスへ

e0027240_10233426.jpg福島県会津大内宿に来ています。
決して、吉野ヶ里遺跡ではありません。

by heitaroh | 2011-07-18 10:23 | Trackback | Comments(0)

アリが象を倒した!なでしこ世界一!
親愛なるアッティクスへ

e0027240_6231938.jpgなでしこジャパン世界一!

延長で点を取られたときはもう、ここまでか・・・と思ったんですけどね。

とにかく、感動でした。

起きて見ていた甲斐がありました。

バンザイバンザイ!

途中でなんどもあやまんジャパンと言いそうになりましたが・・・(笑)。

by heitaroh | 2011-07-18 06:22 | スポーツ | Trackback | Comments(2)

国境の長いトンネルを抜けるとなるほどこちらの電車らしい
親愛なるアッティクスへ

e0027240_1617013.jpg一昨日、強行軍で宇都宮に戻って来てみたら、日月連休だと言われました。
だったら、慌ててこなくても良かったじゃないかと。
で、んなこと、突然言われてもすることも無いので、県境を越えて福島県会津若松の友人を訪ねることにしました。
ただ、友人は夕方からしか都合がつかないとのことで、どうせ急ぐ旅でもなし、東武電車の各駅停車で向かうことに・・・。
五時間くらいかかるみたいですが、人から「車窓の風景がとても素晴らしい」と聞いていたので乗ってみました。

e0027240_1619124.jpgで、鬼怒川温泉を越え、国境の長いトンネルを抜けると・・・いきなり曇ってました。
今にも雨が降ってきそうでしたが、何とかもちそうです。

その沿線で見つけました。
福島県出身の野口英世とその母、シカさん(でしたよね?イヌさん?)が電車の前にプリントしてあります。
東武から変わった会津鉄道という路線の電車なのですが、確かに、こちらの電車らしいといえば、らしいですね。

                      平太独白
by heitaroh | 2011-07-17 16:19 | 地域 | Trackback | Comments(0)

頼朝公拝顔!
親愛なるアッティクスへ

今、一時的に博多に帰ってきております。
何をしに帰ってきたかと申しますと、「健康診断」でして、従って、これが終わるとすぐにまた、栃木県の方へ旅立たなければ成りません。
どうやら、七月一杯放免される見通しとなってきましたが、正直、私も、まさかここまで長くなるとは思っておりませんでした。
(帰ってきたら、たんすには普通にまだ、冬物が入っていました(笑)。)

e0027240_1622577.jpgで、一昨日の夜は、既述の通り、子供の頃から、「祗園風に吹かれれば夏風邪ひかん」と言われている博多の夏の風物詩を無くしたくないという一心で、寸暇を惜しんでガキ連れて山笠見物へ行ってきたわけなのですが・・・、その帰り、たまたま駅で九州国立博物館の広告看板を目にしました。
「九州新幹線全線開業記念特別展 『よみがえる国宝 - 守り伝える日本の美 - 』」という物で、見れば、あの、「伝(?)源頼朝像」が公開されるではないですか!

この絵は髪の毛の一本一本にまで描き別けられている精巧な物・・・と聞いておりましたので、これは是非、何としても拝顔の栄を賜らねばならぬ・・・と思ったのですが、見れば、一緒に展示される平重盛像は8/28までなのに、頼朝像のみはなぜか今月一杯の展示だそうで、これでは私が帰ってきてからでは間に合わない・・・と。
で、この、わずかな帰郷期間で多忙を極めている中、思い切って、行ってきました。
行ってみたら、平日の午前中にもかかわらず、すでに第一駐車場は満車でしたので、「やはり・・・」と気を引き締めた次第。

e0027240_18442625.jpgで、重盛公と並んで鎮座ましましている頼朝公を発見、まず、思ったより意外に大きかったこと。
次に、重盛公の方は修復がなされてはいるのでしょうが、あまり、鮮明とは言い難い部分が多いのに対し、頼朝公の方はやはり、衣冠束帯、髭の手入れから衣の見事さまで、「公達」とはこういう人を言うのか・・・という雰囲気がありましたね。
(最近、この、頼朝肖像画説に異を唱える説があると聞きましたので、上記では敢えて、「伝」としましたが、頼朝ではなかったとしても、それなりの貴人であることは間違いないでしょう。)
ちなみに、頼朝公も重盛公も今頃になって関門海峡を渡るとは思わなかったでしょうね。
身内はたくさん行ってるんでしょうが・・・。

ついでに、申し上げておきますと、両作品の他で印象に残ったのが二つ。
一つは、国宝・「人道不浄相図 (六道絵のうち)」という絵でして、人間が死んで、腐っていく姿を描いた物でしたが、私は「まったく、この通りだ」と思いました。
でも、私はどこで人間の死体を見たのでしょうか。
最近、栃木に行って以来、実は少し不思議な感覚を持っており・・・。
まあ、取り立てて言うほどのことではないですけどね。
あと一つは、萬国絵図屏風 ・・・。
これがここで見れるとは思いませんでした。
                                         平太独白
by heitaroh | 2011-07-13 17:43 | 文学芸術 | Trackback | Comments(0)


国際問題からスポーツまで、世の出来事に対し独自の歴史観で語ります。
プロフィール
池田平太郎

昭和36年 福岡市下人参町(現福岡市博多区博多駅前)で代々大工の棟梁の家に生を受ける。

昭和43年 博多駅移転区画整理により、住環境が一変する。
物心付いて最初に覚えた難しい言葉が、「区画整理」「固定資産税」

以後、ふつー(以下?)に現在に至る。

平成16年 関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた小説、[傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯]を出版。

平成18年 老いた名将信玄に翻弄される武田勝頼を描いた[死せる信玄生ける勝頼を奔らす]を出版。

平成20年 共に絶版となる。

平成22年 性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之、三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版。

平成23年 処女作「傾国の烙印」がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮し、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」として復刻再出版

平成25年 前作、「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす」が大幅に割愛された物だったことから、常々、忸怩たる思いがあり、文庫本化に際し、新たに5倍近くに書き足した「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす 増補版」として出版。

平成29年 兄、岩崎彌太郎の盛名の影に隠れ、歴史の行間に埋没してしまった観がある三菱財閥の真の創業者・岩崎弥之助を描いた、「三菱を創った男岩崎弥之助の物語 ~弥之助なかりせば~」を出版。

わかりやすく言うならば、昔、流れていた博多のお菓子のCM、「博多の男は、あけっぴろげで人が良く、少しばかり大仰で祭り好き」を聞き、「人が良い」を除けば、何とピッタリなんだと思った典型的博多人にして、九州データブックという、まじめな本に「福岡県の県民性」として、「面白ければ真実曲げてもいい」と書いてあったことに何の違和感も持たなかった典型的福岡人
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