祝、一周年記念に見るアッティクスの素性と意図の相関性!
親愛なるアッティクスへ

このブログも2005年の3月25日頃(?)より書き始め、本日で何とか一周年を迎えることが出来ました。
取るに足らない妄想程度のものであるにも関わらず、根気強くお付き合い下さり、誠に有り難う御座いました。

一年を終わると言うことで、今回は、このブログの副題でもあり、毎回、冒頭に掲げられていた「親愛なるアッティクスへ」という言葉について、述べてみたいと思います。

これまでにも、実は、度々、「アッティックスって誰?」、「どういう意図があってここに掲げたの?」と良く聞かれていたのですが、アッティクスとは、共和制末期ローマ実在したローマ人です。
世代的には、カエサル(シーザー)やキケロ同世代であったようで、ローマでは、それなりの有力者であったようです。
(もっと、わかりやすく言うならば、キリストのお父さん(?)の世代。)

カエサルキケロオクタビアヌス(アウグストゥス)などから、「親愛なるアッティクスへ」という書きだしで始まる、彼に宛てた手紙が多数残されたことで、当時を知る上では一級の資料となっているそうですが、逆に彼からの返信は殆ど残されていないとか・・・。
従って、それらの手紙を残した側の彼がどういう人物だったかは、あまり、定かではないそうです。
おそらく、それには、二通りのことが考えられるでしょう。

まず、ひとつは、カエサルやキケロなどのビッグネームからの物は、歴史的資料価値も高いことは元より、それなりの高値が付くということで、資産価値の高さにも繋がり、人々の保存意欲を高めたのではないかということ。
つまり、アッティクスの名では古新聞と同じであり、廃棄されるのに余り抵抗がなかったのでは?ということです。
そして、もうひとつが、最初から余り返事を書かない人ではなかったのか?ということです。
当時は、カエサルが権力を握る過程の時期であり、キケロなどの共和制支持者との権力闘争が激しかった時代です。
そこへ、両方とうまく付き合っていかねばならない・・・、つまり、遊泳術に長けた人物であったとすれば・・・いうことです。
そして、得てして、こういう人物は用心深いものです。
証拠となるような文書は残さなかった・・・。
それなりの信頼於ける者に、返答記憶させ、先方へ差し向けたのではないか・・・あるいは、それなりの協力の裏付け(越後屋、そちも悪よのう・・・です(笑)。)と一緒に差し向けたということも予想されます。

私は、あるとき、この、霧に包まれた、それでいて、ビッグネームが色々な相談をしてくるこの人物へ宛てて、手紙を書いてみようと思い立ちました。
そこから、手紙形式で自分の考えていること、思っていることを述べてみよう・・・と。
無論、アッティクスは私への返信は書かない・・・。
あるいは、カエサルもキケロも、彼に返信を求めていたのではなく、彼に手紙を書くことで、自分の考えをまとめていたのかもしれません。
私も、最近、明らかに物忘れが激しくなってきたのですが、それでも、一度メモに書けば、割と忘れないのですが、これが書かないと、もう、まるでだめおくんだからです(笑)。

で、そこへ、雑誌でブログという物を目にしました。
何だこれ?と思い、その道に詳しい友人に尋ねたところ、「アナタのような人には、ブログはいいよ。」と言われ、「無料」ということを確認し(笑)、始めた次第です。

e0027240_2136720.jpg(←先日の亀山社中近くで撮った画像です。私としては、何だか、昭和の臭いがする、理屈抜きに、結構、お気に入りの一枚でして、まあ、特に文中とは関係ないのですが、一周年記念ですから、殺風景すぎるのも如何なものかなと・・・(笑)。ご理解ください・・・。)

ということで、そこから後のことは、またいずれ書くこともあるでしょう。
ということで、今後とも、ご贔屓に預かりますよう、伏して、御願い奉りまして御座りまする。
ということで、今から、パ・リーグ開幕戦「福岡ソフトバンクvs宿敵、千葉ロッテ」を見に行かねばなりませので、これにて、失礼させて頂きますが、昨日の夜になって、突然、取ったので、一緒に行く人がいない・・・嗚呼、世の無常を嘆く「キケロ」、平太でした・・・。
                              平太独白
by heitaroh | 2006-03-25 10:48 | 私小説 | Trackback(2) | Comments(16)
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Tracked from 世の中の想定外な事 at 2006-03-25 13:23
タイトル : 日々雑感−今日もいろいろ
昨日はNECの「Biglobe」が分社化(新聞では今朝、日経に。ネットの方が速かった。このリンクは毎日新聞)、というのに目が行きましたが、ここへ来てポツポツ何かといろいろありそうですね。 ・永田議員、情報仲介者の氏名明かす(読売)とか、 これについては、こんなブロ....... more
Tracked from イタリア伊人列伝 at 2006-03-26 19:43
タイトル : 友情・キケロー
キケローには哲学の諸問題を順序だてて体系的に、彼の祖国・ローマ人に伝えようとする明確な意思があった。それらの、善とは何か、神の本性とは何かについての重いテーマに較べると「老年について」と「友情について」の日常性は際立っている。具体的で極限された実践倫理である。姉妹編どちらも親友アッティクスの薦めによって着想され、彼に献じられた。 してみれば、キケローの最期までの唯一無二の友達はこのアッティクスであったか。彼は世渡りの上手なお金持ちではあったが、後世のわれわれのために果たしてくれたお友達の二人の功績は...... more
Commented by mogu_mogu at 2006-03-25 13:33 x
お、もう始ってますね。ちょっと覗いてみよ。
うーん、1回裏0-0、いい試合ですね?_笑。
盛り上ってくださいね(^.^)
私は・・・仕事・・・いろいろ。

そう、アッティクスへ・・・の意味なんだ?
と思って、調べたことがあるんです_笑。
師匠に聞けば一発だったのでしょうが、恥ずかしくて・・・。

共和制ローマ、キケロ・・・ある程度時代と人間関係など。
で、なんでアッティクス?
このアッティクスの生き方がスキだったのか?
・・・
で、そのまんまでしたぁ。
で、今日その謎が解けました。ありがとうございました。
私が始めたのが、遅れて4月6日の夜?だったような。
先輩!これからも、長生きしてくださいね!_爆。
Commented by へいたらう at 2006-03-25 18:58 x
>mogu_mogu さん

開幕戦、行ってきましたよ。
詳しくは、また、月曜にでも記事にしますが、生まれて初めて、日の丸見て泣きそうになりました・・・(笑)。

4月6日には、帝国ホテル辺りで盛大に一周年記念パーティを催されることでしょうから、是非、そのときは末席に加えて頂きたいと思います(笑)。
Commented by skwakasaman at 2006-03-25 21:41
久しぶりです。
ブログ1周年おめでとうございます。
私も何とか1周年を迎えましたがこの文書足らずの小生がよくぞつづいたと感心しておりますが、へいたろうさんも才能を充分ブログに込められ
いつも感心しております。
ブログは無料と言うことで、結構楽しめますね。
40代を悔いのないよう仕事に励んでください。
影ながら応援してますよ!。
Commented by へいたらう at 2006-03-25 22:03 x
> skwakasamanさん

いつも、暖かいお言葉、有り難うございます!

私も、我ながら、よくぞ、ここまで書くことがあったもんだと・・・(笑)。

まあ、いつまで続くかわかりませんが、今後とも、ご贔屓に・・・(笑)。
Commented by tokkey_0524zet at 2006-03-25 23:33
 なるほど、そういう意味だったんですね~。

 ところでブログ一周年おめでとうゴザイマス。
 一年経つか経たないかで辞めてしまう方をよくお見かけしますが(「ブログ周期」みたいなのがあるんじゃないでしょうか。統計を取ると面白いかも)これからも続けてゆけると良いですね♪。
 
 私もヤクルトのファンクラブにようやく継続入会しましたが、まだ記念品が届いておりません^^;。何とか4月までには間に合って欲しいものです。
Commented by at 2006-03-26 09:18 x
ブログ開設1周年おめでとうございます。
わたしも、全城連の大会がきっかけで
ブログはじめましたが、病み付きになりそうです(笑)

今回が終わっても、別枠でやって行きたいと思います(笑)

さて、開幕戦、完敗です(苦笑)

さすがに久保ではだめでした・・・

今日は頑張ってもらいます(笑)
Commented by へいたらう at 2006-03-26 11:20 x
>tokkey_0524zetさん

なるほど。
私も、九州人らしく粘りが無いので、途中、何度か、「めんどくせーなー、辞めようかなー。」と思ったことがあったのですが、まあ、やはり、こういうコメントなどを戴けることが励みになったのでしょうね。

あ、去年のソフトバンクなんか、記念グッズが届いたのは半年くらい後でしたよ。
「スピードが命のインターネット企業だろ!」って、どこかの記事に書いてますけど・・・。
今年も、会員に入って、記念品にジャンパーをもらうようにしてるんですけど、ジャンパーが来るのは夏なんでしょうね(笑)。
Commented by へいたらう at 2006-03-26 11:27 x
>俊さん

>今回が終わっても、別枠でやって行きたいと思います(笑)

って、今回が終わらずとも、別枠で始められればいいじゃないですか。
今のやつは、複数での共同管理なんでしょ?
だったら・・・。

あ、書き忘れてましたが、当ブログは、基本的に日曜祭日盆正月を除く・・・、つまり、平日はすべて書きましたよ。
まあ、書けないときは、前に書いたのを持ってきたりなどというズルもしましたけどね(笑)。

今年の開幕戦見てて、つくづく、思いました。
以前は、西鉄vs南海戦以来の流れもあり、ダイエーvs西武が黄金カードだったのですが、すっかり、ソフトバンクvsロッテになったな・・・と。
やっぱ、日本代表に8人も出しているというのは、フロックじゃないですよ。

Commented by のり坊 at 2006-03-26 20:35 x
おばんです。
ごぶさたしておりました。
「アッティクス」とあったので、ボクの拙文TBさせていただきました。

へいたらうさん、ブログ殆ど皆勤賞、おめでとうございます。
継続は力なり...見習わなくちゃ。

ボクのほうは、このところ明治維新とそのあたりに里帰りしておりまして?
あちらのアッティクスさんには申し訳ない状況。
しかも、3月が年度末、今週終わらせるべきこと山ほど!ああ~

しかし、歴史家というもの、差し障りないほど離れた時代の人のことは書けたが、
同時代と権力者はナマで書けなかったような...
当然自分の最後はかけなかったし、誰も書いてはくれなかった...
執政官までやった歴史家としていまに名が残るタキトゥス自身の生涯は曖昧模糊、
生年すら不明、プルタルコスまたしかり、小プリニウスも最後は任地にて消息不明ですね。

誰か信頼できる友か出版人に託すしかなかったのですね、キケローは上手でしたし、アッティクスは世渡りも賢かった。
いま、でも、二千後に何か残したいですね!
Commented by へいたらう at 2006-03-26 21:20 x
>のり坊さん

TB並びにコメントありがとうございました!
私も、貴稿も、のぞかせて頂いてますよ。
特に、山本権兵衛など、は大いに味ある部分なのですが、実を言いますと、私の方も年度末で結構、忙しくしており、そのうち、暇になったら、改めて、拝見しようと思っております。

そうですね。
信長公記の作者、太田牛一も、江戸時代になって書き残した部分では、徳川家に随分気を遣ってますし、司馬遷の史記も漢王朝の時代に書かれた物ですから、劉家に都合の悪いところははっきりと書いてませんよね。
やたら、背中にできものが出来て死ぬ人が多いという・・・(笑)。

今、世界中で大量の出版物が出されてますが、果たして、二千年後も読み継がれるものがどの程度あるのか・・・。
すでに、拙著は消えゆこうとしてるくらいですから・・・(笑)。
Commented by at 2006-03-27 08:12 x
はい、まけちゃいました(苦笑)
悔しいです。
いや、それほどでもか・・・

やっぱ三羽烏がそろってからがロッテの開幕です。

まずは2連勝おめでとうございます。
Commented by Sarhto at 2006-03-27 13:03 x
[玄関]・▽・)ノ おじゃまします♪
1周年おめでとうございますヾ(@⌒▽⌒@)ノ
あたしの1周年はまだまだ遠いです・・‘‘s(・゛・;)

応援ポチ凸
Commented by へいたらう at 2006-03-27 13:28 x
>俊さん

いいんじゃないですかぁ?
どうせ、ロッテは二位狙いだし(笑)。
Commented by へいたらう at 2006-03-27 13:30 x
>Sarhtoさん

いつもコメント有り難うございます!
桜の開花と共に一周年というのもなかなか、おつな話でしょ(笑)。
でも、去年、始めた頃は、桜は全然、まだ咲いてなかったんですけどね(笑)。
Commented by tokkey_0524zet at 2006-04-14 04:14
今晩は、お久し振りです。
私も最近「セカンドブログ」を持つ様になりました。
記事によって使い分けるという理由からではなく特定会社のブログに何故かコメント・TBが出来なくなってしまってその対策用に作ったんですけど。
内容は今の所とほぼ同じですが、何か〝裏の顔〟を持ったみたいで楽しいです。
Commented by へいたらう at 2006-04-14 12:43 x
>tokkey_0524zetさん

当方は、今までアウトルック・エクスプレスとインターネット・エクスプローラーを使っていたのですが、知人に、「今どき、そんなの使ってたら、失格ですよ!」と言われ、二つとも変えてしまったので、結構、てんやわんやです(笑)。

私は、もうひとつは、gooを使ってますが、それに、このエキサイトと、以前使っていたライブドア・・・と、比べてみれば、色々と、善し悪し・・・というよりも、自分のニーズにマッチするしないというのがありますね。

そのうち、「裏の顔」も覗かせて頂きますね(笑)。
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国際問題からスポーツまで、世の出来事に対し独自の歴史観で語ります。
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プロフィール
池田平太郎

昭和36年 福岡市下人参町(現福岡市博多区博多駅前)で代々大工の棟梁の家に生を受ける。

昭和43年 博多駅移転区画整理により、住環境が一変する。
物心付いて最初に覚えた難しい言葉が、「区画整理」「固定資産税」

以後、ふつー(以下?)に現在に至る。

平成16年 関ケ原の戦いで西軍の総大将に担ぎ上げられてしまったために、大国毛利を凋落させた男、「毛利輝元」の生涯を描いた小説、[傾国の烙印―国を傾けた男毛利輝元の生涯]を出版。

平成18年 老いた名将信玄に翻弄される武田勝頼を描いた[死せる信玄生ける勝頼を奔らす]を出版。

平成20年 共に絶版となる。

平成22年 性懲りもなく、黒田如水・長政・忠之、三代の葛藤と相克を描いた「黒田家三代―戦国を駆け抜けた男達の野望」を出版。

平成23年 処女作「傾国の烙印」がネット上で法外な値段で売買されている現状を憂慮し、「毛利輝元 傾国の烙印を押された男」として復刻再出版

平成25年 前作、「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす」が大幅に割愛された物だったことから、常々、忸怩たる思いがあり、文庫本化に際し、新たに5倍近くに書き足した「死せる信玄 生ける勝頼を奔らす 増補版」として出版。

平成29年 兄、岩崎彌太郎の盛名の影に隠れ、歴史の行間に埋没してしまった観がある三菱財閥の真の創業者・岩崎弥之助を描いた、「三菱を創った男岩崎弥之助の物語 ~弥之助なかりせば~」を出版。

わかりやすく言うならば、昔、流れていた博多のお菓子のCM、「博多の男は、あけっぴろげで人が良く、少しばかり大仰で祭り好き」を聞き、「人が良い」を除けば、何とピッタリなんだと思った典型的博多人にして、九州データブックという、まじめな本に「福岡県の県民性」として、「面白ければ真実曲げてもいい」と書いてあったことに何の違和感も持たなかった典型的福岡人
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